鳴らないトランペットや下手糞なオーボエを実演で聴かされると最高峰と言うのは冗談としか思えない。
例えば、ラ・フォル・ジュルネのコンセール・フランセを聴いて何も感じなかった?向こうには
有田さんクラスのソリストで首席を固めてることろもあるんだからな。指揮者のセンスも問題。

古楽でもただ派手なだけの演奏では面白くないが、鮮やかな響きの変化や生々しいニュアンスは古楽器の持つ特色といえる。
BCJ厨は重鈍なリズムや変化の無い響き、ダイナミクスの乏しさを地味だとか堅実、実直という言葉でごまかしてると思うな。