白人の真似ではなく日本独自のクラシック
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0001名無しの笛の踊り
2009/07/16(木) 11:55:59ID:nGywR+2H0208205
2009/08/08(土) 11:09:42ID:M6K6Zz670209名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 11:15:22ID:lxGx/hidこのスレを最初から熟読したまへ。
代表的「純邦楽」にも実は西洋(南蛮)の影響が・・・って話も出てる。
0210名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 11:51:41ID:qTMqjkmF0211名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 12:41:56ID:YWr7UEp4ソースは?
0212名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 12:51:25ID:KJS/0/Kaだったらドビュッシーは西洋音楽じゃないの?
マーラーの大地の歌は中国歌曲なの?
印象派以降に西洋美術は存在しないの?
このスレの人達は馬鹿なんだね。
0213名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 13:48:37ID:MKQtsMvK日本独自って何よってことになってしまう。
呉服って言葉だって、「呉」の服だ。
0214名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 13:50:25ID:ByozIiWq不可能だし間違ってるんだって。
0215名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 14:59:20ID:QZfCdl69弥生時代の貫頭衣ってやつは、実は中国人が倭国の記録を書く際に創作したものなんだよなw
実は、その当時の日本は貫頭衣にできるほど幅広い布を織る技術がなかったw
だけど吉野ヶ里遺跡などから出てきた当時の服はたくさんの布を縫い合わせて、
ボタンがないだけで、かなり現在の服に似てたらしいよ。
襟のないシャツとか、プリーツスカートとか。男物らしいけどw
音楽もその時代の音楽を再現できれば日本独自なんだろうけど、
断片でも記録は残ってないものか……。
0216名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 15:38:49ID:+qBS8zV30217名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 15:43:11ID:M6K6Zz67馬鹿スレ化するのも自然の成り行きかtと。
0218名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 15:45:46ID:+qBS8zV3チャイコンなんて半世紀以上もロシアのど田舎音楽として馬鹿にされてた。
0219名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 16:57:05ID:lxGx/hid他国のイイトコ取りのコラージュ風音楽なんてのが
一番日本(人)らしい独自の音楽になるのかもしれんな。
0220名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 17:02:39ID:M6K6Zz67チャイコン馬鹿にしたのは対英仏コンプ裏返しの頭の固いドイツ人と
どこぞの国のドイツマンセー野郎だけだろw
0221名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 23:11:04ID:CCRh6+vE声楽と能の出会い ザビエルが伝えたキリシタン音楽
当時の日本音楽の主流は能楽。これと聖歌の融合はあったのか。能とキリシタン
音楽の融合も示唆した堂本正樹氏の新作舞踊「安土切支丹能」は、鋭く魅惑的だ。(米原範彦)
0222名無しの笛の踊り
2009/08/09(日) 13:58:23ID:YBYUiCFS残念ながら、梁塵秘抄に採取されている今様は旋律が残されていない。
もし残っていれば、有名な静御前が、源頼朝と北条政子の前で唄いながら舞った
ときのメロディーも分かるのだが、当時の日本に記譜法が無かったので、如何とも
し難い。痛恨の極みだ。
0223名無しの笛の踊り
2009/08/09(日) 15:18:28ID:pw6fI6v40224名無しの笛の踊り
2009/08/09(日) 18:58:50ID:IITs/am3ピュタゴラス以来の2000年以上のもの間、
ただの一芸術以上に地位が高い、貴族として必修の「学問」の一つに位置づけられていた。
一方、日本では貴人が第一に学ぶべきものは和歌・漢詩であって、
音楽は芸術としては詩歌より格が低かった。そのため学術的には発達しなかった。
明治以降、日本の上流階級が、雅楽よりもより洗練されたクラシックを志向するようになったのは、
当然の流れである。といえよう。
0225名無しの笛の踊り
2009/08/09(日) 19:23:10ID:DXc+8Ebb失礼、塵芥抄(桃山時代)だった。これは五声が付いているので
旋律が判明している。
0226名無しの笛の踊り
2009/08/09(日) 19:42:35ID:oiSCR9Qu自由七科でいう音楽って実際の音楽とは結構ずれてたんじゃね?
ぐぐった位ではよくわからんけど(^^;)
0227名無しの笛の踊り
2009/08/09(日) 22:43:02ID:IITs/am3Musica Instrumentalis(実際の音楽)は
Musica Mundana(宇宙の気)およびMusica Humana(人の気)と調和するために
必要なものとして考えられていた。俺もそれしか知らんけど。
0228名無しの笛の踊り
2009/08/09(日) 23:44:09ID:CjeUTbaDその考えから派生して行われたと思われる安土桃山の
セミナリオの教育の事をちょっと気になって調べてるけど
楽器の演奏法とか技術的な事を教えてたってのは分かるけど、
理論とか創作(作曲法)みたいのまで教えていたって言ってる論は
見た事ないんだよね。
たしか日本で伝統的に教わる機会(機関)がなかった
体操(体育)と音楽には力を入れてたはずなんだが。
まぁ調べてるったって、ちょこちょこググッてるだけだから
分からんのかもしれんが。
0229名無しの笛の踊り
2009/08/10(月) 00:50:27ID:bwy/YG3Q■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています