自作の曲は、ちょっとPierre Boulezっぽく感じたけれど、弦楽低音部の美しさが感じられてよかった

モーツァルトは仕事の疲れもあり、心地よくもあり、ぐっすり寝てしまいました。

ショスタコは、これぞフルオーケストラって感じで、その一体感は感動的でした。
ソロパートもみな上手で(当たり前ですが)、楽しく拝聴できました。
打楽器系の方々の気合にはロシアの方々も頑張ってるね〜って感じではないでしょうか。
ショスタコってすごいなーとあたらためて思い、今すべての手持ちCDを聞き直してます。
ありがとう、N響さんにプレヴァンさん