>>633
>いまだによくわからない。
個人的には、それが楽理のある種の限界だと思うな
和声の知識は作曲とか特にオーケストレーションするときには
どうしても必要だし、音楽の分析には欠かせないんだけど、
じゃあ楽理を知ってればすばらしい音楽が書けるかというと
ぜんぜんそうじゃない
あんま関係ないことになるけど
楽理出て作曲家として成功したのって小杉武久と水野修孝くらいじゃね
先生はその頃だと長谷川、柴田、小泉か?