すみません、ぼkはピアノ聴きじゃないんですけど、下のように日記に
かきました。どうでしょうか。。

こないだいおんたわれこでかった、ヘルムートヴァルヒャのバッハ集
ちょっときいてる。
ぼくはオルガンをほとんどきかないんだけど、すさまじい重さから、
尋常ならざる軽やかさまで見事に表現されていることに驚かされる。
辻井伸行さんはオルガン弾きさんじゃないでしょうけど、ピアノ演奏
にも、重力感を生かされればどうかな〜とか、しろーとのぼくは思い
ます〜。辻井さんは、軽やかさやきれいさは、よく出しておられるよ
うですので、沈むタッチを習得されて、剛柔の重力感を自在につかみ
だされるようになると、表現のはばはすごくひろがるんじゃないかな、
と・・。将来、ぜひ、ベートーヴェンのさいごのバガテルなど、辻井さん
の演奏できいてみたいです・・。浮遊感ばかりではなく、晴眼者が感じて
いる重力を、硬柔自在に変革できるような、そんな、晴眼者には誰もでき
ないバガテルを、です。。