クラシックに畏怖みたいなのを感じてるんじゃないかと思う。
よく知らないけど偉大なもの、みたいに。

そんな未知の領域に俺のよしきが食い込んだ!
どうだすげえだろ、よしきはなんでもできるんだぜ、さすがよしきだよな、と。

よしき本人も哀れだ。