人見記念のベト7はそれはそれは見事なものだった。
ベーム&ウィーン・フィルではなく、音楽そのものが語りかけて
くるような心を打つ響き。。。

それをあの場で体験した人々は冷静でいられなかったのだ。

目に見えないものに感動していた人々をDVDでクールな目で
客観的に見てキモいと決めつけるのは実に浅はかだ。

眼は見えているのに実は何もていない。

人の心が読めないあなたは可哀そう。
実生活でも苦労が絶えないはずだ。
ここはそのうさを晴らす場所なのか?
見えないものをもっと大事にした方がいい。
盲目だった方が幸せかもしれないね。