ベームの「ローエングリン」、第2幕でオルトルートを歌うクリスタ・ルートヴィヒが
あまりに凄すぎて、幕の途中なのに拍手喝采になり演奏が止まっちゃう珍しい演奏。

ただ、音質が酷い。よほどのベームファンかワグネリアン向け。