★クラシック初心者質問スレッド PART51★
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0001名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 21:33:35ID:m8mrDsuuクラシック音楽に関する一般的な質問のためのスレです。
以下に当てはまる場合は、それぞれの専用質問スレを利用して下さい。
アンケートや、個人的な意見を募りたい場合は雑談スレで。
質問する際の注意事項、クラ板頻出略語集、よく出る質問、過去スレは>>2-13あたり。
◆おすすめの演奏家やCDに関する質問
物凄い勢いで誰かがお薦めの演奏者を答えるスレ 43
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1239539452/
◆おすすめの曲に関する質問
物凄い勢いで誰かがお薦めの曲を答えるスレ 16
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1239167629/
◆曲名に関する質問
このクラシック曲の題名を教えて!27
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1245661427/
◆スレが落ちていた場合、次スレに移行しているはずですので
スレッド一覧で探してみて下さい。
Windowsの場合、スレッド一覧のページで「ctrl+F」で検索できます。
http://jfk.2ch.net/classical/subback.html
0002名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 21:36:01ID:m8mrDsuu・ポケット音楽辞典(WEB版)
http://www.jeugia.co.jp/~aanmusic/dic/
・音楽用語辞典(ヤマハ学校音楽教育支援ページ内)
http://www.yamaha.co.jp/edu/student/museum/yougo/
・音楽博物館(ヤマハ学校音楽教育支援ページ内)
http://www.yamaha.co.jp/edu/student/museum/index.html
・クラシック音楽 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9F%B3%E6%A5%BD
0003名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 21:38:11ID:m8mrDsuu・塔=タワーレコード(塔=Tower)
・犬=HMV(飼い主の声に聴き入る犬をロゴマークにしているから。このマークの由来に
ついては、こちらをご覧ください: ttp://www.nipper.ne.jp/nipper_mono.htmlOpen)
・処女=ヴァージン・レコード(処女=Virgin)
・尼=Amazon
・組合=ディスクユニオン(組合=Union)
・爆社(ばくしゃ)=バークシャー・レコード・アウトレット(Berkshire Record Outlet)
主に在庫過剰品CDを扱うオンラインショップ。日本では手に入りにくい掘り出し物が
見つかることも。ttp://www.berkshirerecordoutlet.com/
・恵美(えみ)=EMIのこと。(EMIをローマ字読みして「えみ」→「恵美」)
・鰤(ぶり)=ブリリアント(Brilliant)。他社の音源を買い取って格安ボックスセットにして
再発するレーベル。とにかく安くCDを揃えようという人には見逃せない存在。
・紫=海賊盤レーベル「METEOR」のこと。ジャケットが紫であることに由来。
・緑=海賊盤レーベル「AUDIOR」のこと。ジャケットが濃緑であることに由来。
・鯖(さば)=指揮者のヴォルフガング・サヴァリッシュ(Wolfgang Sawallisch)のこと。
・クレソ=指揮者のオットー・クレンペラー(Otto Klemperer)のこと。
・功呆、珍ポーコー=音楽評論家の宇野功芳氏のこと。クラ板では、文末が「…いえよう」
となっている文章が頻出しますが、これは氏の文体を真似たものです。
・裏青(うらあお)=CD-Rをメディアに用いた音楽ソフト。情報記録面が青色である
ことに由来。演奏者の許諾を得ていない海賊音源が圧倒的に多い。
・ゲソヲソ=現代音楽のこと。
・日フィル=日本フィルハーモニー交響楽団のこと。
・読響=読売日本交響楽団のこと。
0004名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 21:39:32ID:m8mrDsuu・「教えて君」になる前に、まず自分自身で調べてみましょう。
>>1の内容と一部重複しますが、サーチエンジンで一発解決することも多いです。
思い浮かぶキーワードを列挙して検索をかけるだけでも、見つかることがあります。
・書き込みの前に同内容の質問・回答が既出でないかどうか確かめましょう。
同一ページ内は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」/「検索する文字列」
(又はWin「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー) で検索できます。
過去スレに既出している場合もあります。
・単発質問のために新しくスレッドを立てるのはやめましょう。
このスレでわからない場合は、新しいスレッドを立てても答えは望めません。
板内に質問スレが野放図に乱立することにもつながります。
・質問のマルチポストは慎みましょう。
マルチポストとは、複数のスレに同一の書込みをする、あるいは貼ることです。
質問を貼ったスレを質問者自身が信頼していないような誤解を与えてしまいます。
・返答が無いのは、誰も知らないためか手がかりが不足しているためです。
データ補充の上、気長に待つべし。返答があったら外れであってもお礼くらいは
書き込みましょう。
0005名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 21:40:53ID:m8mrDsuu◆クラ板頻出略語集
・塔=タワーレコード(塔=Tower)
・犬=HMV(飼い主の声に聴き入る犬をロゴマークにしているから。このマークの由来に
ついては、こちらをご覧ください: ttp://www.nipper.ne.jp/nipper_mono.html)
・処女=ヴァージン・レコード(処女=Virgin)
・尼=Amazon
・組合=ディスクユニオン(組合=Union)
・爆社(ばくしゃ)=バークシャー・レコード・アウトレット(Berkshire Record Outlet)
主に在庫過剰品CDを扱うオンラインショップ。日本では手に入りにくい掘り出し物が
見つかることも。ttp://www.berkshirerecordoutlet.com/
・恵美(えみ)=EMIのこと。(EMIをローマ字読みして「えみ」→「恵美」)
・鰤(ぶり)=ブリリアント(Brilliant)。他社の音源を買い取って格安ボックスセットにして
再発するレーベル。とにかく安くCDを揃えようという人には見逃せない存在。
・紫=海賊盤レーベル「METEOR」のこと。ジャケットが紫であることに由来。
・緑=海賊盤レーベル「AUDIOR」のこと。ジャケットが濃緑であることに由来。
・鯖(さば)=指揮者のヴォルフガング・サヴァリッシュ(Wolfgang Sawallisch)のこと。
・クレソ=指揮者のオットー・クレンペラー(Otto Klemperer)のこと。
・功呆、珍ポーコー=音楽評論家の宇野功芳氏のこと。クラ板では、文末が「…いえよう」
となっている文章が頻出しますが、これは氏の文体を真似たものです。
・裏青(うらあお)=CD-Rをメディアに用いた音楽ソフト。情報記録面が青色である
ことに由来。演奏者の許諾を得ていない海賊音源が圧倒的に多い。
・ゲソヲソ=現代音楽のこと。
・日フィル=日本フィルハーモニー交響楽団のこと。
・読響=読売日本交響楽団のこと。
0006名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 21:43:26ID:m8mrDsuuQ:初めてコンサートに行くのですが何を着て行ったらいいでしょう?
A:
・回答例その1
イタリアン・レストランでのちょっとしたディナー、あるいは子供の授業参観、くらいを
想定してみては?(この2つ、全然違う?w)実のところは、小汚なかったり、極端に
だらしなかったりしなければ、ジーンズにセーターなどのカジュアルな格好でもOK
だったりします。 逆にパーティー向けの礼装なんぞしてしまうと、確実に浮くでしょう(w
・回答例その2
よほどのコンサートでない限り、普通の格好で良し。演奏者が外国人であろうと日本人
であろうと関係無し。オペラだからと特別なオシャレも必要ありません。男性ならセーター
+上着などで充分。夏ならポロシャツなどでも。(Tシャツでも悪くはないですが…)
女性は普通に外出着でOK。「過度でないオシャレ具合」を例えると「数年ぶりの同窓会」
「オシャレなレストランで食事」というのを想像するといいかもしれません。(「適度なオシャレ」
というより「過度でないオシャレ」です。普通に出かける時の服で大丈夫です)
・回答例その3
大晦日にやる要正装のコンサートじゃない限り、ジーンズでも大丈夫ですよ。
Q:この板で、リマスターエンジニアの岡崎氏が嫌われているのはなぜでしょう?
A:TO-EMIレーベルのHS-2088リマスタリングにより消費者をノイズまみれにしたから。
0007名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 21:52:39ID:fiXFE4o2Q:この板で、音楽評論家の宇野功芳氏が嫌われているのはなぜでしょう?
A:氏の評論は、好みが強烈に出ていて、非常に分かりやすいです。ただ、それは
あくまでも「氏個人の好み」であって、万人に共通するものではありません。氏が貶す
演奏の中にも名演は多く、氏が持ち上げる演奏の中にもヘンテコなものがあります。
氏の好みは、中立的に言っても「かなり独特」なためです。
0008名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 21:53:40ID:fiXFE4o2Q:指揮者って何をするんですか? メトロノームがあればいいのでは?
A:
・回答例その1:指揮者の仕事の少なからざる部分は、リハーサルの時点で終了しています。
すなわち、どのようなテンポでどのような強弱や表情を付けるのかといった、
いわゆる解釈について楽員に指示し、時に話し合うことにより、
統一的な解釈を作り上げるのが指揮者の主たる仕事です。
解釈が統一されていなければ、演奏が空中分解してしまうからです。
・回答例その2:指揮者の重要な仕事の一つはリハーサルです。
通常のプロオーケストラでは一つのプログラムに付き数回のリハーサルしかありません。
したがって限られた短い練習時間でいかに手際よく演奏を仕上げ、解釈を徹底させるかが指揮者の手腕なのです
Q:じゃぁ、リハーサルだけきちんとやれば本番では指揮者は必要ないんですか?
A:
・回答例その1:簡単な曲であれば、実際問題として指揮者なしで本番を行うことも可能です。
しかし、そういった曲は多くなく、中には数小節ごとに拍子が変わる曲ような難曲もあります。
したがって、本番でも指揮者が交通整理の役割を担うことが必要となります。
また、俗に言うカリスマ性で楽員を引っ張っていくのも指揮者の重要な仕事の一つです。
・回答例その2:コンサートで古典曲のみという条件なら、練習さえしっかり出来れば指揮者なしでも演奏自体は可能です。
ただ先に書いたようにオーケストラの練習は十分には出来ませんし、簡単な曲であったも指揮者がいた方が演奏が容易で安心ですし、即興的な演奏も可能になります。
近現代曲にはオーケストラや合唱の編成が非常に大きかったり、数小節ごとにめまぐるしく拍子が変わる難曲もあり、指揮者なしでは演奏不可能な曲も多くあります。
それにオペラやオペレッタの場合、歌手は暗譜で歌わなければならず細かい演技も必要なので、歌詞を忘れたり歌いそこねたり芝居の段取りを間違える・・・等のミスが頻出します。
そういう時に的確に指示を出したり上手く取り繕う事が出来るかどうかも、指揮者の腕いかんなのです。
0009名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 21:55:07ID:fiXFE4o20010名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 22:21:54ID:DcQHR6FM乙です
0011名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 02:41:38ID:Pl3HRRjw前スレでピアノコンクールの権威について答えて下さった方ありがとうございました。
とても分かりやすかったです。
0012名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 09:19:41ID:PMTYo3XA現代はピアノに限らずコンクールそのものがさほど意味がなくなってるから受賞歴なんて気にする必要は無いよ。
コンクールそのものが増えすぎて希少価値がなくなった。
価値があったのはせいぜい70年代あたりまでだろう。
ショパンコンクールですら昔は綺羅星のごとき入賞者だったけどブーニンが優勝したあたりから大成する奴はいなくなった。
2005年のブレバッチは伸びしろがありそうだけど。
今では優秀なピアニストはコンクールなんて受けなくてもデビュー出来るから出る必要がない。
わざわざコンクールを受けて下手に下位の順位にでもされたら汚点になるからね。
業界にコネを持たないアジアや東欧の人間にとっては今でも使い道があるが。
まあヴァンクライバーンコンクールの場合はそれ以前だけどね。
いっちゃなんだが若手の本当に上手い奴が受けてたら辻井なんかは入賞すらできないよ。
日本人だって辻井より遥かに上手い奴がごろごろいるしあっちこっちのもっと権威のあるコンクールで受賞してるのに話題にすらしてもらえない。
盲目というわかりやすい売りがあるだけでエイベックスからCD出してマスコミから天才扱いw
0013名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 09:34:48ID:piX7stRK優勝ではないけど、みっちゃんって2位なんだなあ、すげえ。
辻井くんの師匠?の横山は3位
中村紘子は4位かあ。
日本にもすげえ人がいるもんだ。
でも一般への知名度でいけば、中村紘子が一番か?
0014名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 09:39:18ID:qhXhvvFt今は確かに衰えが目立つけど、若いときの彼女は良かったよ。
特に若い頃に出したショパンのワルツとかは
今聴いても新鮮な響があって悪くない。
0015名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 16:06:00ID:vs73FKUwどの楽器を選びますか?
0016名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 16:08:25ID:xTNB4H6x0017名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 16:31:45ID:/IxbUOhE生音じゃなきゃだめ?
ドラムスも入れちゃだめ?
Apocalypticaとかいるけど、あれはHRじゃなくHMなのかな。
0018名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 16:35:23ID:/IxbUOhE0019名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 16:37:44ID:/IxbUOhEhttp://en.wikipedia.org/wiki/Cello_rock
0020名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 17:36:37ID:isxOLWP4コーラス入ってなくても、明るくなくておどろおどろしい?曲も知りたい。「禿山の一夜」みたいな
0022名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 18:48:37ID:/6IpFYp0当時はビートの概念が無かったと書かれていたんですが
何分の何拍子っていうのはあったワケですよね?
それとは違うのでしょうか?
0023名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 19:06:49ID:4JO64sQnせめて「当時はビートの概念がなかった」の後に続く、
ストラヴィンスキーがそれに対してどうだったのかの部分を書いてほしい
0024名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 19:08:19ID:3CB/wG4sストラヴィンスキーのどの作品に関する解説なのかを明記しないと、
答えられない質問だと思いますよ。ストラヴィンスキーは生涯で何度も
作風を変えている作曲家ですから。ビートという言葉が出てくるところ
を見ると「エヴォニー・コンチェルト」あたりかとも思いますが。
0025名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 21:20:19ID:ZKhYo2rRシューマンの「12の連弾曲」のうち、「おばけの話」という曲のCDを探しています。
自分でも調べてみましたが、見つからなくて……もし知っている方がいらっしゃれば、教えてください。
0026名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 21:45:44ID:/IxbUOhEhttp://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1920545&GOODS_SORT_CD=102
これかなぁ。
0028名無しの笛の踊り
2009/06/24(水) 18:13:04ID:BGrnKF0z0029名無しの笛の踊り
2009/06/24(水) 19:26:10ID:PYW/srH00030名無しの笛の踊り
2009/06/24(水) 20:34:10ID:q9VJQZDd0031名無しの笛の踊り
2009/06/24(水) 21:47:15ID:zZ6l+kX/変な疑問ですが、長調と短調以外の調ってありえますか。
じゃんけんは3種、性別は二種(男女)だけど、生物によっては3種、4種もありうる。
調はどうなのか。
長調は高揚感情(ドーパミン、セロトニン系)、短調は悲哀感情とすると(おおざっぱに言うとです)、
その他のいろいろな感情(不安、イライラ、嫌悪、驚愕、恐怖など、顔の表情でそういうのが
あるそうです)に対応した調。
音楽にならないか曲例が少ないので、特徴抽出しないだけなのかな。
0032名無しの笛の踊り
2009/06/24(水) 22:25:33ID:Yi7uNSbH質問の意図がよく分からないんだが、
長調のドレミファソラシドの
ミとラとシにフラットがついた(半音下げた)のが短調。
そこに楽器があったら試してほしいんだが、たとえばチューリップの
ドレミドレミソミレドレミレを
ドレミbドレミbソミbレドレミbレ
で弾いてみると、ものすごく雰囲気が変わる。その雰囲気の違いが
長調と短調の違い。
>>31
いっぱいある(あった)よ。
教会音楽時代の「旋法」を調べてみて。そのなかで生き残ったのが
いまでいう長調と短調。
いっぽう20世紀に入ってからは長調と短調では行き詰まってきたので、
非ヨーロッパ音楽の音階、あるいは人工的に作った音階を試すようなことも
行われてきた。
0033名無しの笛の踊り
2009/06/24(水) 23:05:22ID:ZCjjk3zn長調とか短調とかいうのは単なるヨーロッパの特定の音楽理論の反映に過ぎない。
現代音楽じゃ調性の無い無調な音楽は普通だし十二音技法つって半音階を均等に使う技法が流行してた時もあった。
民俗音楽でもドレミファよりもっと細かい音階に分かれてたりする。
昔のインド人なんか西洋の音楽聴くとあまりに単純過ぎて安っぽい音楽に聞こえたらしいね。
トルコ人やらペルシャ人がもっと強くてヨーロッパ全土を征服してたらドレミファなんてとっくの昔に廃れてたかもしれないw
0034名無しの笛の踊り
2009/06/24(水) 23:08:18ID:axGa0CqT0036名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 00:19:20ID:UOrquBxDhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E9%9A%8E
0037名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 14:52:35ID:QXTueNBbお勧めオケやソリストは?
ロシアナショナルフィルのチャイ5観にいってよかったのですが
いくらも日数空けず、
チャイ交響曲2番を学生オケで観ることは
お勧めできますでしょうか
どんな副作用がありますか
0038名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 21:49:53ID:uJiQ7Yj/無料コンサートといってもいろいろあるので一概には言えない。
音楽祭やコンサートホールの企画でプロ演奏家の無料コンサートを開く場合、
アマチュア演奏家が「お代はいらないので聴きに来て」とコンサートを開く場合、
自治体のイベントで地元のプロアマの演奏家が無料で演奏する場合、
これらの無料であることの理由がひとつではないことは想像できると思う。
学生オケといってもレベルは一様でないので良いか悪いかは聴いてみないとわからない。
常識的に考えれば、技術的にプロオケに劣ることがほとんどだけど、
熱意や勢いでその辺のプロオケ以上に聴衆の心に訴える演奏をすることもある。
ただ、アマチュアといえどもコンサートを開くには相応に費用がかかるわけで、
最初から入場料無料でやるという判断の背後には、
「金をもらって良いような演奏ではない」とか「金を払ってまで聴きに来てくれる人は少ない」
といった自覚がある場合もあるので、過度な期待はしない方が無難。
(もっとも、アマオケで有料チケットを販売していても、
実際は無料招待状や団員の代金負担で呼ぶ客の方が多いということは結構あるし、
逆に代金をもらうに値すると自負する程度の実力があっても、
費用を負担する後援者がいるので無料や低価格でコンサートを開ける場合もある。)
003931
2009/06/25(木) 23:33:05ID:7Z183wnD>>33
ありがとうございます。
旋法という言葉は聞いたことがありますが(言葉だけ、意味はわからないまま)、そういう経緯があったんですね。
現代音楽や欧以外、クラシック外まで範囲を広げると、たしかに長調、短調では手に負えないですね。
0040名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 01:39:50ID:VFMZ6QMfこの前、近所のアマオケの無料コンサートに行ってみたんですが、単純に言うとひどかったです。。。
仕事の傍ら、週1程度の練習のアマオケのコンサートって大抵どんなもんなんですか?
0041名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 01:54:13ID:lihQnKi/0042名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 01:54:57ID:hg8R9p2sアマオケは本っ当にピンキリ。
やる気も技術もまるでないみたいな所もあれば
プロにはありえない情熱と捨て身の戦法で凄い演奏をする所もある。
練習回数も多けりゃいいってもんでもないし、何とも言えない。
アマオケの中にも評判いい所悪い所があるから、下調べして行った方がいいかもね。
ただ有名な所でないとあんまり情報が出てこなかったりするのが難点かな。
個々のケースによるだろうけど、
無料コンサートはオケ自身が「ドサ回り」的に捉えてて気合入れてない、ということも考えられる。
定期が無料でしかもひどいならそこのオケはもう期待できんかもしれないけど。
0043名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 01:58:18ID:lihQnKi/0044名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 02:09:28ID:VFMZ6QMf俺の行ったのは年2回の定演でだたorz
曲目に期待して行ったのですが・・・(未完成&運命)
少し調べてから行くようにします
ピンキリとは言っても、例のオケのような
・チューニングがまるで合っていない
・特に管楽器が音を頻繁に間違える
・低弦が死んでいる
・高弦が段々悲鳴みたくなってくる
なのもやはり多いですか?
ヤル気のある中高の吹奏楽部の演奏(のオケ版)くらいの水準なら満足です
0045名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 02:18:30ID:vnVSVlYN1・2度の外れを引いただけで
全国に何百何千とあるアマオケ全体を否定するとか
どれだけ一方的なんだよ。
さっきから他の人がピンキリって言ってるでしょ?
上手いところは本当に上手いよ。
下手なところはどうしょうもなく下手だよ。
ただプロでも他の人が言うように
ちょっと気が抜けた変な演奏になることもある。
ライブなんだから、ミスや事故もいくらでもある。
0046名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 02:23:56ID:hg8R9p2s社会人オケでそこまで凄いのはあんまり無いんじゃないか…
非常な人材不足の学生オケでそういうのは聴いたことがあるけども…。
楽器人口の多い地域でアマオケも多く、そこである程度の規模の所なら
そこまでって事ないと思うよ。
0047名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 02:43:07ID:lihQnKi/そんなオケは目に入らないから
多いかどうかなんて知らん。
やる気のあるオケだけ聴きに行けばいいんだよ。
0048名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 02:44:00ID:lihQnKi/0049名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 02:49:18ID:ADxVf99g0050名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 21:13:44ID:YGjHYRjg今更どうにもならないのでしょうか。
0051名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 22:38:49ID:YU11chKNクラシックの曲名の大半は明治・大正時代に生きた人が訳したもの。
直訳風なのは、その時代的影響。
翻訳された題名がCDの表題にもなったりして、
広く人口に膾炙しているので、今さら訳し直すのはかなり困難。
というか訳し直すメリットがあまりない。同じ曲の邦題が
時代ごとに訳し方が変わっていって、複数の表現が
ごちゃごちゃ混じっている様子を想像すれば、どれだけ混乱するか
すぐにわかるはず。
0052名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 22:46:08ID:4D98SiGV50曲くらいっすよね?しょぼいですね
0054名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 22:52:45ID:4D98SiGV0055名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 22:56:13ID:ZG3vohEz・・・で、質問は何??
雑談したいなら下記スレでやるべし。
クラシック板総合雑談的スレッド 2 【アンケートおk】
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1224089822/l50
0056名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 23:01:41ID:4D98SiGV0057名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 23:35:01ID:VFMZ6QMfいろいろとありがとうございます
アマオケ全体を否定・・・する気は全くないです
そのような表現になっていたらごめんなさい
0058名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 09:26:31ID:7Wj0x7d/指揮者にトラブルがあった場合はコンマスが弦で指揮をするって書いてありましたが、実際に行われたことはありますか?
コンサート中に指揮者が倒れても、コンマスに指揮させてコンサートは中断しないんですか?
0059名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 10:40:35ID:O4qHLXH8キャラクターブックは買ってないから分からないんだが、「弦」ではなくてそこは「弓」ではないのか???
千秋が客席の父の姿に動揺して、暗譜が真っ白になったトラブルが発生したベートーヴェン4番の際に、
各奏者が「指揮を見るなコンマスを見ろ」とアイコンタクトを取り、同時にシモンは身振りを大きく取って、
背中と姿と弓で皆を統率しようとする(ティンパニの力も大きかったけど)…ああいう感じのこと書いてんじゃね?
0060名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 11:27:16ID:FfEVEoYZお前が無知なだけだろw
50曲ってどっから出て来たんだ?
普通に演奏される交響曲だけでも100曲位は軽いだろ。
ハイドンの有名曲、モーツァルトの後期、ベートーヴェン、シューベルト、メンデルゾーン、リスト、シューマン、ブラームス、ブルックナー、マーラー、Rシュトラウス、
チャイコフスキー、プロコフエフ、ラフマニノフ、ショスタコーヴィチ、シベリウス、エルガー、ビゼー、サン・サーンス、ベルリオーズ、フランク、ドヴォルザーク・・・・
その他にオケ曲も協奏曲もある。
006158
2009/06/27(土) 11:28:19ID:aM/SBPcU以下原文です
コンサートマスター
ステージに向かって左側、一番前に陣取る第1ヴァイオリンの首席奏者。
指揮者にトラブル発生の緊急時はヴァイオリン片手に弓で指揮もしなければならない。
指揮者も一目置くオーケストラの総元締。
0062名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 12:00:43ID:dJvCf900実際にもn響であったらしい。
確かアシュケナージだったか(詳しい人よろしく)指揮棒が手にささって後半を
コンマスの堀さんが弾き振りしたんじゃなかったっけ。
0063名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 12:03:36ID:7ilZ3C2l小編成の楽団だと、コンマス=指揮者となって
職業的な指揮者を置かないところもある。
オルフェウスとかイムジチとかな。
0064名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 12:15:50ID:TxrdgMXRこれだね、何度見てもすごいww
0065名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 12:25:59ID:TxrdgMXRしばらくそのまま(血を流しつつ…ホントかよ)振り切ったが
コンサート後半、チャイ4になってさすがにムリってことで堀氏に託したらしい。
なんにせよ堀氏が一番輝いて見えた演奏だなあw
これはカッコイイとしか言いようがないわ
0066名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 12:48:53ID:yUlD4SF1曲目はチャイコフスキー交響曲第3番(つまり、第3第4を一晩でやるプログラム
だったのだ)。
アシュケナージは左手を前において右手の指揮棒を前に突き出すっていう技を
ときどきつかうのだけど、ちょうどそのときに地震があった。あの新潟中越沖地震
で、東京も相当揺れた。
それでびっくりしたのか手元が狂ったのか、突き出した指揮棒で左手を
突き刺してしまったのだ。
それでも交響曲第3番は振り切ったのだけど、さすがにそのあと病院に行って
堀さん大活躍。こういうときってのは名演になるんだよねえ。
ちなみにアシュケナージは翌日は左手を包帯で巻いて登場。
こういうの見ると、指揮者の仕事ってのは本番前にそのかなりの部分が終わって
いるんだなあってのがわかるね。
0067名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 12:50:30ID:BuHtJrDp指揮者や演奏者によってまったく違うのがクラシックなようですが
その前に録音によるものの方が大きくないですか?
録音がいいものを聴いた方がよっぽど感動するんですが。
0068名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 13:06:43ID:YScyHJgf音質に拘って、比較的新しいものしか聴かない人も居れば
音質よりも楽曲の解釈やアレンジを楽しむ方に重きをおいて
古い録音も抵抗なく楽しめる人も居る。
そんな色んな人が居るのがクラシックの面白さだと思う。
0069名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 14:14:56ID:TxrdgMXR0070名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 14:20:03ID:BuHtJrDpありがとうございました。
どうやら最近聞き始めたくらいの場合は
きれいな音で聴けるものを選んだほうがいいみたいですね。
指揮者による違いなどどうせわからないですし。
0071名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 14:50:38ID:7dj1OD/Xファーストチョイスに選ぶ演奏は
音質重視で全然問題ないと思う。
それでその曲が好きになったところで、
古い演奏も含めた色んな録音に挑戦してみたら良い。
昔はこんなアレンジもしてたのかとか、色んな発見があって楽しいよ。
0074名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 18:47:18ID:yUlD4SF1不評だったのか最近止めたような気がする。
0075名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 18:53:09ID:JJHnSStC72さん、どうか落ち着いて聞いて下さい。(私は60さんとは別人です。)
オーケストラといえどプロである以上、オケを運営していく為には、お金が必要です。
当然、演奏会の収益、つまり客の入りを考えざるえないのです。この点では、ポップスの
コンサートと全く同じ事です。
クラシック音楽には何千という数の曲がありますが、客を呼べる曲となると数が限られて
しまいます。
結果、コンサートのプログラムには同じ曲が繰り返し取り上げられる事が多いのです。
オーケストラとしては、色々な作品を演奏してみたいだろうと思います。しかし例えば
現代音楽の作品でプログラムを組んでも、古典派やロマン派の作品を演奏するほどは、
お客さんを呼べないのは、分かりきった話です。
コンサート・オーケストラは金食い虫のような存在です。ベルリンpoやウィーンpoと
言えども国の補助なしにはやっていけないのが実情です。
ですからプログラムがある程度限られてしまうのは、仕方の無い事なのです。
0076名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 20:28:31ID:Bns9BFiRオーケストラで、出番の少ない楽器がありますよね?やっぱり給料に差がついてしまうんですか?
モーツァルト・ブームの時なんかは、打楽器や金管の収入が大幅減だったんでしょうか?
あとCDの印税は、録音に参加したメンバーだけに支払われるのでしょうか?
気になって仕方ないので教えて下さい。
0077名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 22:58:56ID:NA0qOfyCありがとうございました。
そこまでいくには何年もかかりそうですが
おっしゃってることはよくわかるので
そのうち楽しみたいと思います。
0079名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 00:05:54ID:fFW6Kzcfモーツァルトイヤーでも、モーツァルトの演奏は多かったかもしれんが、
プロオケの定期などは簡単に流行に乗っかったりはしない。
ショスタコだってマーラーだって演奏するし、バレエもオペラもあるし、
モーツァルト以外の曲がそんなに極端に減ったわけじゃない。
むしろ普段の演奏に加えてモーツァルト中心の演奏会が「増えた」かも。
だったらむしろ弦が多少「もうけた」かもしれん。
CDの印税はオケに支払われる。
分配はオケ次第。
0080名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 01:52:12ID:8JiQZCvY同じ録音でも、CDによって音質は違ってくるものですか?
よくブックオフでCDを買うのですが(金がないので・・・orz)、DGやEMIなどが正規(?)で出しているものは高いのであまり買っていません
そこで、¥500や¥250のコーナーに大量に置いてある何かのシリーズものの中から、よさそうなものを選んで来るのですが(The great collection od Classical MusicとかThe great collection of IMMORTAL PERFORMANCESとか書いてあります)
このシリーズの中から¥250で買ったワルターの田園でも、定価¥2625のものは高いコーナーにあったりするので、音質の優劣が少なからずあるんでは?と思ってしまっています
また、単発CDっぽいものでも元から安っぽいのもあったりして訳がわかりませんorz
カラヤンの第九「合唱」1976年のものが¥250だったのですが、「株式会社エフ・アイ・シー」とか書いてあります
DGのは¥950くらいで置いてありました
¥250ものを買ったのですが、音がチャチな気がします
やはり高くてもDGやEMIのものを買った方がいいのでしょうか?
よろしくお願いします。。
0081名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 03:20:51ID:03ewoDVSリマスターされていたりノイズリダクションされていたり、
要するに同じCDでも再発される時に加工されることはある。
すると当然音質は変わる。
CD普及初期に製作されたCDと今製作されたCDだと、技術そのものに差があるから、
やはり差が出てくることもある。
ただ、音質は主観によるものだから、高い方の方がいいと思って聴くといい音に聴けてしまったりする。
いわゆるプラシーボ効果。
つまり絶対的に音の良し悪しを聴き分けられるかどうかは難しいので、
ライナーなりパケなりに特別な記載がない限り、別に差はないぜ! と思うくらいがいいかも。
ブラインドテストやってみると分かるけど、実際に二種類の音源の音質の良し悪しを聴き分けるのはかなり高度なことだよ。
勿論ブツにもよるけど、差が微細なものは微細。
かなりの音に対する感性の鋭さと、あとしっかりしたオーディオが必要になる。
0082名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 03:26:54ID:03ewoDVS失敬
0084名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 21:38:54ID:sWgPNHU3新ウィーン楽派の音楽でさえギブ寸前のお子ちゃまな俺にどこぞの現音ヲタ様現音の魅力を教えてくだされ
ああいうのってどういうところが音楽的価値高いんだろ…
0085名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 21:43:19ID:2/N2OMelところで
>思いっきり変拍子で不協和音のポリリズムが乱れ飛ぶ
っていうのは、なかなか音楽的価値が高そうなんだけど。
0086名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 21:49:17ID:sWgPNHU3ありゃ、そうか
じゃあやっぱり現音は音楽理論を突き詰めた音楽ってこと?
作曲家の自己満になってる部分もあるのかな
0087名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 22:05:26ID:03ewoDVS0088名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 22:12:15ID:sWgPNHU3ただ現音を好んで聴いてる人たちにいろいろ魅力や音楽美について聴きたかったんだよね
失礼しました
0089名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 22:13:40ID:U8KL11QU0090名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 22:21:07ID:20PutRJo有名なバレエ音楽(もしくはバレエ音楽による組曲)が3つあります。
古いものから順に「火の鳥」「ペトルーシュカ」「春の祭典」です。
これらが入っているもので、録音年代があまり古くないいものを探せばどうでしょうか。
例えば
http://www.hmv.co.jp/product/detail/874256
(これがベストというわけではありません)
0091名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 22:31:11ID:U8KL11QUご丁寧にありがとうございます
何かクラシックて指揮者で音が変わるし、中古屋探しても廉価版しか置いてないしでとっつきにくかったんですが、この機会にチャレンジしてみます!
0092名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 22:34:07ID:h8m+5bwT物凄い勢いで誰かがお薦めの曲を答えるスレ 16
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1239167629/
0093名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 23:19:06ID:qQRiidSw>>84がまだいるなら↓
苦手な曲を書くと皆がその魅力を語ってくれるスレ3
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1228892243/
0094名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 23:58:45ID:9NUQzvO/0095名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 00:00:01ID:xvIqn+N+0097名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 00:11:44ID:seDHrWny0099名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 00:19:48ID:xTWzgZLH楽譜見ながらCDを繰り返し聴く。
ヴィオラがそのときオケで何をしているか把握できればちゃんと聞こえてくる。
0100名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 00:27:23ID:6VbMFexZhttp://www.youtube.com/watch?v=LZ2GjunU15w
0101名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 00:29:04ID:eEQnSTDDスコアを参照するのが一番だと思うけど、
その際はヴィオラの音がよく聞こえる場面のある曲から聴けば良いと思う。
お薦め曲スレで事情を説明して質問すれば候補を挙げてもらえるはず。
>>1参照。
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