>>81
レスありがとうございます

やはり、中古で出てくるような1980年代プレスとかのCDだと少々劣るわけですか

確かに、グラモフォンのロゴが入ったジャケットを見ながらだと良い音に聞こえている気もします。。

一応、オーディオ環境(と耳)はそこそこだと(自分では)思っていますw
CDプレーヤとソニーのMDR-CD900STで聞きました(音が出せる日中はスピーカで聞いていますが)

うまく書けないのですが、録音する時って、色々な場所にマイクを置いて録音しているんですよね?
だとしたら、それをミックスして2chにする作業をしている訳ですよね
廉価版の発売元がDGなどから購入する音源は、ミックス済のものなのか、それとも多数のチャンネルを各個購入しているのか知りたいです
後者の場合、下手なミキサーが担当してヘンテコなものになっている場合があるんではないかと想像しているもので・・・

そもそも、定価の時点でのあの値段の差は何なのですか?
もし廉価版でも音質面で変わらないならば、高い正規版を買うメリットは・・・?

今後のCD購入の参考にしたいので、よろしくお願いします