>596
多分、596さんは、ガチガチに「人差し指の側面」をくっつけていようと
しているんだと思う。
「人差し指の側面をネックに付けて」というのは、触れる程度と考えて、
着いてさえすれば角度は多少どうでもいい、と思ってやれば左手も楽になるよ。
側面という言葉に生真面目にこだわりすぎないほうがいい。
「側面というイメージ」で人差し指の付け根あたりが常にネックに
着いていればヨシと思ってみて。
左手って意外といろいろな角度になるものだし、多少は動かさないと
楽には弾けないよ。
その人がどれくらいの力加減なのかというのは、微妙なところは
先生にもわからないから、自分で見つけていくしかないんだよ。
あきらかに硬くなっていれば見た目もわかるし、先生も言うけどね。