>最初から時間をかけてもペグでやる習慣をつけろってことだよ。
>大人と子供は違うよ。
>大人は自分で最初からやること。
>初心者であろうがやればできるんだからね。

だ・か・ら
その根拠を示せって言ってるの
子供でも大人でも時間をかければペグでチューニングはできるよ
ただ、習い始めのポーズも定まらないときに、あえてペグでチューニングにこだわって時間をかける意味が無い
アジャスタは音を出しながら徐々に音を近づけて、ばっちりピントがあった瞬間を体感できるから
その感覚を理解することのほうが重要だっつーの

右手で弓を操作しながらペグを自在に操ることと、音程を合わせることは違った2つの行為なのだから
初心者があえてそれを同時期にやるよりは一つずつやった方が効率が良い。

>大人は自分で最初からやること。
>初心者であろうがやればできるんだからね。
子供だって最初は初心者だろうに、この発言はほんと意味不明。
体と頭の凝り固まった大人こそ、慎重に進めるべきではないですか?
大多数の人は分かってて「それでもアジャスタは恥ずかしい」ってやってて
まぁ そういうのは大人の可愛さで「フーン」てなるんだが、
>初心者であろうがやればできるんだからね。
とか言ってる意味がわかんないです。

自分が言いたいのは、アジャスタで調弦したほうがはるかに細かい精度で
5度の幅というのが理解できるから、習い始めの早い時期にこの感覚を身につけるためにも
まずアジャスタを使ったほうがいいということ。

それに反論するなら、納得できるだけの根拠を見せて下さい。
「初心者だってやればできる」とかそういう根性ものはいいですから。