中庸の徳という言葉を思い浮かべたり調べたりすれば、中庸というのが
きらきらと輝くように高いところにある概念だということはすぐ解るぞ
その言葉に仰々しい形容詞をくっつけて悦に入るとか、どんだけ野暮なの