そんなに目くじらを立てる事柄ではないと思う。
そもそもインターネット上の言論においては、発言内容が他者を決定的に貶める等、不適切なものでなければ、その内容・形式ともに自由が尊重されるべきだよ。
内容面で異論があるならば反論すれば良いだけのことだ(対抗言論)。
形式面で好みでないとしても、それは各々の話し方に個性があるのと同様、問題視すべきこととは思えない。
その意図はないかもしれないが、結果的には意に添わぬ言論の排除を試みているようであり、ひどく狭量に思える。