好きなピアニストがいるのはけっこう。でもたとえ好きでも弱い部分とか
欠点は客観的(という次元は実際には存在しないが)に聴けばわかるはず。
好きだ、ファンだは、そういうことを超えてある。しかし、
@それが他をけなすもとになっているようにみえる。(→下品)
A弱い部分、欠点のない演奏家はない(たとえバクでも)。それを認めない
 態度はあり得ない。(基本的に間違ってる)