ベートーヴェン ピアノソナタ総合 その18
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0586名無しの笛の踊り
2009/07/19(日) 02:51:38ID:fITKgl3pギレリスとかバックハウス、その他、ある程度古い世代の人の「熱情」は、
確かにそう感じる。そして、冒頭の「ターンタ・ターンタ・ターンタターンタ...」
からして、とても遅くて間延びした印象を受けてしまう。もっとスピード感と迫力がほしい。
なので自分の好みでは、スピード感とスリル感を十分味わわせてくれるのがグルダ(新)。
それとは違い、派手さはないのにとても迫力を感じさせるのがゼルキン。
この二人が双璧で、繰り返し聴いている。
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