>>782
あなたの書き込みは、
「文法を覚えてからしゃべれ!」
と言われている気がしてならない。
太古、
言葉を多くの人に伝えようとすれば、
朗読がいつしか詠唱に変わっていくのは、
当然あり得る事。

詠唱を記録し再現するために楽譜があるのであり、極端な言い方をすれば、
「ガイドライン」に過ぎない。

人の声が訴えることの方が重要であり、
楽譜は従属物である。

無論、楽譜が読めるに越したことはない。