なんでクラオタ声楽忌み嫌うの?
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0001名無しの笛の踊り
2009/06/13(土) 06:07:37ID:sN/QTf+y言葉が分からないから?
耳になじみのない歌唱法だから?
0002名無しの笛の踊り
2009/06/13(土) 06:17:40ID:ctSRBzqb0003名無しの笛の踊り
2009/06/13(土) 06:52:16ID:IhTHnxzrただ、普段は声楽なんて頭の隅にもないような人たちが、
評論家やレーベルに踊らされたのか、
マタイや冬の旅や大地の歌やシマノフスキのスターバトマーテルやグラゴールミサこそ最高傑作であり他はイラネなどと無駄に大きい声で叫んでいるのを見ると、
「この人たちの9割はその作曲家やジャンルの他の声楽曲を知らないで言ってるんだろうな…」と生暖かい気分になれる。
クラシックには歌がないと勘違いしている人もよくいるけど
そういう人たちはそもそもクラシックには縁のない人種なので、あまり気にならない。
0004名無しの笛の踊り
2009/06/13(土) 06:56:58ID:IhTHnxzrただ、普段は声楽なんて頭の隅にもないような人たちが、
評論家やレーベルに踊らされたのか、
(JSバッハの)マタイや冬の旅や大地の歌やグラゴールミサや(シマノフスキの)スターバトマーテルこそ最高傑作であり他はイラネなどと無駄に大きい声で叫んでいるのを見ると、
「この人たちの9割はその作曲家やジャンルの他の声楽曲を知らないで言ってるんだろうな…」と生暖かい気分になれる。
クラシックには歌がないと勘違いしている人もよくいるけど
そういう人たちはそもそもクラシックには縁のない人種なので、あまり気にならない。
0005名無しの笛の踊り
2009/06/13(土) 06:59:45ID:TgV57uQN0006名無しの笛の踊り
2009/06/13(土) 07:24:25ID:kc2Wa+Rmとりわけクラシックには器楽が多いから、そういう偏屈かつ感受性に乏しい者が群がるのは仕方ないのかも知れないけど、
いかにもオタクっぽくて気色悪いし、かなりウザイ存在だね。
摘み出して破棄してやりたいよ!
0007名無しの笛の踊り
2009/06/13(土) 09:35:23ID:etoOcxK/そんだけ。
0008名無しの笛の踊り
2009/06/13(土) 09:59:00ID:Pj9yyQQx合唱曲や合唱入りの曲は結構聴くけど、正直なとこ独唱陣がメインの曲はあんまり魅力を感じない。
…理由は考えたことないけど、う〜ん、地味なタイプの児童合唱をやってたからかもしれん。
大人の素人の合唱団は、往々にして自慢気に一人一人が声を張り上げようとするから、これは最悪。
オペラの舞台は割と好き。演劇部もやってたからだろうかw
0011名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 03:06:59ID:qFJmo2NR・演劇に興味ないのでオペラや他の舞台作品はほとんど聴かない
・発声法が気持ち悪い
言語的なハンデもあるのかもしれんが、日本語のテキストの曲であっても
声楽曲は聴かなかったり、他のジャンルの洋楽は聴くから発声法は大きな理由。
マーラーも1番、4番、5番、6番、7番、9番以外はめったに聴かないな(4番は例外的に聴く)。
「愛と海の詩」を筆頭としたショーソンやアーン、デュパルク等の歌曲、
ペルゴレージのスターバト・マーテル、モツレク、ハイドンのいくつか、
クルト・ヴァイルやベルクの舞台作品や声楽曲などの奇跡的な傑作は大好きです。
思いつくままに打ったのでバラバラなチョイス・・・
001211
2009/06/14(日) 03:17:13ID:qFJmo2NR0013名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 03:25:42ID:9K1Pv1Qbミサソレだのドツレクだのグレの歌だの言ってもそれはヘンデルのオラトリオや
バッハのカンタータのように大量生産の作品のどれもが達成しているレベルにようやく
届いたかちょっと超えたか程度に過ぎない。作曲家のせいだとも言える。
0014名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 03:40:11ID:MvLv1fVx>11
それだけ聞けば声楽を避けているとは思えない
ただ機会がすくないだけでしょう
発声法が気持ち悪いのも、歌い手さんによるところの方が大きいかもしれない
オレはドイツ語の語尾の破裂音っていうの?あれが気持ち悪い
言葉としてはおかしくても、目立たない発音の歌い手のほうが好き
どうせ何言ってるかなんてわからないんだしw
0015名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 04:54:32ID:l+YfV1su…他の人からは、必死に見えるのか。
う〜ん。声楽曲に手を広げてしまうと財布がスッカラカンになるから…かな?
今のトコ、ツェドニクとアメリンクとプライは例外的に好きだからCD集めてるが…。
0016名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 04:58:57ID:l+YfV1suあ、もしかしたら合唱入りの交響曲スレでスレ主の合唱クンから
「あなたはもういいです」と言われたからかもしれんwww
0017名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 08:50:15ID:yJ99C7Ru>>13
声楽に疎いアホがわざわざない頭を働かせての印象操作乙
古典派以降の声楽と言われて
シューマンやエマニュエルやステンハンマルのような声楽作曲家の作品を挙げるならともかく
大規模なオケつきの、しかもお世辞にも声楽作曲家とは言えない連中の作品を引き合いに出し
時代も様式も異なる声楽作曲家の作品(と言っても具体的な曲名を言わないあたり、実際はそれらに関して全くの無知であることが見て取れる)と
比べるというナンセンスぶり
素直に俺は声楽に疎いと認めればよいものを
それにしても
声楽を嫌う原因を己の未熟さや無知ぶりに求めず
「下手だから聞いてらんない」「傑作がないからだめ」と相手に転嫁する実に幼稚な意見ばかりで驚かされる
0018名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 09:54:21ID:0Fqye3R9独特の発声法が気持ち悪いと思う人が多いようだけど
0020名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 12:21:08ID:zDtNDfzp0022名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 17:55:43ID:l+YfV1su「イタリア人の顔立ちが苦手」って人に、
「人種が違うんだから当たり前」と言って窘めるのとはワケが違うかと。
0023名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 18:47:02ID:9oG/Pw0i0024名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 20:06:21ID:MvLv1fVxダイクも標題っすね
0025名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 20:27:04ID:9oG/Pw0iという事だな。
0026名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 21:28:35ID:KBTijiXJ世界的な声楽家の演奏を
生で聴いたことがない人がほとんどなんじゃないかな。
>>23
さっぱり意味不明。
そもそも絶対音楽、標題音楽という分類は
歌詞のない器楽曲に対して用いられるのが一般的。
0027名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 21:56:10ID:+zMJzsu4それだと半分しか聴いてないってことになるが・・
0028名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 22:16:50ID:3cwNqCdy0029名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 22:35:52ID:tlpniLTf女声はなんか気持ち悪くて好きじゃない。
0030名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 22:40:31ID:fV9jISsx潜在的にそういうことはあるよね。
日本人にとり、声楽曲は対訳ないと楽しめないが、対訳付き国内盤そのもの
がめったに出ない。中には対訳なしというケシカランCDも多い。
欧米盤の英訳付きは、英語が結構いい加減だし、そもそも英語そのものが二級
言語のため、原語(ドイツ語やロシア語だったり)のニュアンスを伝えきれてな
い。原語を理解出来れば理想だが、一般的にそれは無理な注文だ。欧米盤のブッ
クレットには原語も表記されていないものも多い。
だけど、クラ分野では声楽曲は最深部というか、声楽曲をピッチリ揃えないと
ある作曲家をコンプしたことにならないから優先的にCD買う(それにすぐ廃盤
になるからね)。
0031名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 23:29:20ID:8PK7WjL30032名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 23:33:19ID:UYtWIT5D0033名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 23:36:34ID:o5/82uxP両方あるオペラは無意識に遠ざけてますね
歌詞はないけどストーリーが絡むバレエも苦手(音楽だけならok)
好きな人はこのあたりの話題が特に好きだから話しについてけないし
ヴォカリーズはアンナ・モッフォのイイですね
声そのものは嫌いでも苦手でもないです
モツレクヴェルレクフォーレクカルミナブラーナ大好きですよw
0034名無しの笛の踊り
2009/06/15(月) 00:00:09ID:uKlmvYkaオレの場合。
>>33の最後の行は、オレのことかと思った。
0036名無しの笛の踊り
2009/06/15(月) 03:33:15ID:Jeh9vf5tクラシックを愛好する人間として、声楽拒否してるような奴は
半人前ということだろうな。
日本ではブラバン出身者に多い。
0037名無しの笛の踊り
2009/06/15(月) 06:38:32ID:bn8tpKaw少し関係があるかもね
しかも日本のブラバンって、国際的に見ても変な方向に行ってるから
余計に変な形で音楽を覚える人が多そうだ
0038名無しの笛の踊り
2009/06/15(月) 07:42:33ID:Ozde4VGoでもそこで終わってしまい自分に合う歌手を探すまでには至らないのがヲタの限界だな
0039名無しの笛の踊り
2009/06/15(月) 07:58:32ID:y2QW1WQv毛嫌いしただけで終わるってのも、あまりにももったいない話だな。
0040名無しの笛の踊り
2009/06/15(月) 08:29:02ID:BaWarHR41200年は下らない歴史を持つ宗教声楽から見れば赤ちゃんのようなものです
0041名無しの笛の踊り
2009/06/15(月) 08:34:08ID:7cHprdfx「音楽の基本は人声だよね」と言われて嬉しかったのを思い出した
0042名無しの笛の踊り
2009/06/15(月) 08:37:10ID:bn8tpKaw楽器は人間の声の延長でしかないとすら思うよ
0043名無しの笛の踊り
2009/06/15(月) 14:04:26ID:Wql4Embq13が見識不足なのは全く同意できる。
しかし、ミサソレが西洋音楽史上の最高傑作のひとつであることは
多くの人の認めるところ。
ブラームスやシェーンベルクは
ドイツリートの歴史を語る上で外すことは出来ない。
声楽作曲家としても第一級だ。
あなたの見識不足もなかなか大したものだと思うよ。
0044名無しの笛の踊り
2009/06/15(月) 14:50:22ID:iTGwQAfbピアノの経験がないクラヲタがショパンを敬遠するのと同じ。
0045名無しの笛の踊り
2009/06/15(月) 16:19:43ID:LBUFrEW3FMラジオの冗談音楽特集聞いてたら流れてきた
以来アリアと言えばこの曲
0046名無しの笛の踊り
2009/06/15(月) 19:46:36ID:P1v6Jnwfでもタリスの合唱曲も好きで聴くし、
スターバトマーテルやレクイエムやマタイなんかはもちろん聴く。
でもやっぱりオペラとかは疎遠。何言ってるか分からないからかな。
でもときどきシューベルトの歌曲なんかも聴きたくなる。
0047名無しの笛の踊り
2009/06/16(火) 02:57:02ID:FjttGQ92基本
オペラ以外はok
0048名無しの笛の踊り
2009/06/16(火) 23:14:57ID:MCn3dL/t0049名無しの笛の踊り
2009/06/17(水) 01:28:45ID:qi4jgKqJ0051名無しの笛の踊り
2009/06/17(水) 07:20:50ID:Rv7Q5pJ7でもそういう人が、ラテン語を分かった上で宗教曲を聴いているかというと、悪いけどとてもそうは思えない
ラテン語が分かる人ならドイツ語やフランス語やイタリア語は押さえてるだろうし
0052名無しの笛の踊り
2009/06/17(水) 07:52:26ID:9rUTG8Xq同意
中にはラテン語どころか、マタイ受難曲なら聴くというのも居たよな。
そうすると、ますます意味不明だ。
おれもその辺りがわからないんだな。
オペラは言葉がわからないからダメ・・・これはわからないでもない。
でもマタイは言葉がわからないけど聴く・・・はぁ?
という感じだな。
マタイと同じドイツ語のオペラはアウトなのに、マタイはオッケーって意味がわからない。
>>46なんかは、そういう意見の典型だよな。
オペラは世俗的な話だから没で、マタイ受難曲は抹香臭いからオッケーなんだろうか?
0053名無しの笛の踊り
2009/06/17(水) 09:32:32ID:MEXhrEX00054名無しの笛の踊り
2009/06/17(水) 09:39:46ID:N00Sr8z10055名無しの笛の踊り
2009/06/17(水) 09:40:18ID:uhyWJm0S0057名無しの笛の踊り
2009/06/17(水) 09:49:08ID:uhyWJm0S何と比較して、何をもってそう断言できるのか具体的に書けよ
0059名無しの笛の踊り
2009/06/17(水) 10:19:31ID:YHiOEjPQラテン語わからんやつは宗教曲聴くなってか?
0060名無しの笛の踊り
2009/06/17(水) 10:58:51ID:ceXWWrBH0061名無しの笛の踊り
2009/06/17(水) 15:32:37ID:BXepN3Mk同じ理由でリコーダーも鍵盤ハーモニカも嫌いだ。
0062名無しの笛の踊り
2009/06/17(水) 23:11:23ID:+IWhLmVsバッハ以降、独墺系の作曲家たちは歌詞に頼らない純粋に音のみの器楽曲による絶対音楽の方向に片寄っていったのだと思う。それが交響曲の隆盛に繋がったし、声楽曲の分野にもリートや楽劇という概念に繋がった。
日本のクラシック愛好家には独墺系の曲が好きだという人が多いから声楽嫌いが多いのかも…
もっと交響曲を聴くときみたいにリートや楽劇にもじっくり耳を傾けると声楽も好きになるような気がする。
0063名無しの笛の踊り
2009/06/17(水) 23:43:11ID:IhsJ1XcK言葉がある事によって、無限に広がる筈のイマジネーションが制限されてしまう。
オペラなど、それに加えて視覚的にも説明が加えられて手がつけられない。
ご想像通り、標題音楽も好きではない。
但し、人間の声が楽器として素晴らしい事は認めているが…
0064名無しの笛の踊り
2009/06/17(水) 23:46:23ID:uAdEEu2R0065名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 01:05:46ID:LZdHovHZ0066名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 04:08:38ID:AzzMUVFq0067名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 05:25:55ID:F4XbunwN「コイツら、世界的なオペラ歌手とか言ってる割には『音痴』じゃん」って^^
ピアノでの「絶対音感教育」の弊害かね?
0068名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 07:44:19ID:BuDn6SKL大半がヴィブラート少ないって。
単なるコンプレックスだろ。
0070名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 08:23:11ID:/E5raT/g言葉が無くて表題も付いて無い音楽って・・・
この世に存在する音楽の半分以上が消えてしまうがなw
ご本人が満足ならそれでいいかもしれないけど、
人生の半分以上損してるよなwww
0071名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 08:48:16ID:kCtO5ij/>>63が楽譜にも無数の言葉が書かれているという現実から目を背けている件について
結局のところ、結構似通ったもんなんだよな。
一方、標題音楽には、いかにして作曲家がはめた枠を超えていけるか、という楽しみがある。
オペラやリートなんて、その意味で、
今一番面白いジャンルだと思うけどね。
0073名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 09:26:36ID:/WkEeeYe彼等が常日頃から目の敵にしている、
クラシックなんてどれも同じだし退屈〜とのたもう一般人と本質的には何一つ変わらないわけでつね。
0074名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 10:08:41ID:ehi2cKIRんなこたあ、百も承知。
言いたかったのは、音程が不確かと感じられる程の
過度のヴィブラートが気持ちが悪いってことなんだけど・・・
でもそこで、何でいきなり「コンプレックス」って発想が出てくるんだよ。
[―{}@{}@{}-]の精神構造の方がよっぽどか、オカシイんでねえんかい・・・
ったくよく読めよ。
0075名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 10:21:04ID:Lej7Ybit最近の一流の歌手では、声質を問わず、少数派に過ぎない。
70年代以前のウィーンフィルの弦とかのほうが、よほどヴィブラート強めだと思うが。
誤った認識を振りかざして、聴かず嫌いする心理を、
他にどう言い表していいか分からなかったから、
コンプレックスと言うワードを使ったまで。
気に触ったなら、素直に謝る。
0076名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 11:13:11ID:u/dlEdIi0077名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 12:42:15ID:DgfzUjej0078名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 13:59:52ID:QQnvr6Nh特に金管やってる奴ら
ブラバン部と合唱部って何かと対立すること多いから
0080名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 14:18:32ID:WNvosMh8ピアノ曲ばかり聴いている人はクラオタといえない、
声楽ばかり聴いている人はクラオタとはいえない、
偏っていると言いながら、クラオタなんて楽器も弾けずに
交響曲しか聴いてないじゃん。
それなのに、「クラオタ」→「クラシックオタク」と称して
まるでクラシック音楽全般に造詣があるようなフリして
おかしいよ。オタだから仕方ないんだろうけど。
クラオタはシンフォオタとでも改名すりゃいいんだよ。
0081名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 14:37:10ID:QQnvr6Nh声楽(合唱)やっとけば良かった
でもピアノ弾くくらいしか能が無いけどリュリのオペラとバッハのカンタータが大好きな私
0082名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 15:15:20ID:nyQwlJ0Y0083名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 15:21:01ID:UfattKoT当然シューベルトの歌曲もヴェルディのオペラも原詩を理解して楽しんでいた
音楽を含んだ西欧文化全体として味わっていた
0084名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 15:36:20ID:QQnvr6Nhオケ好きで打楽器・鍵盤楽器(でもパイプオルガンだけは別らしいw)・声楽が嫌いな人もいます。
ブラバン出身者に多い。
0085名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 20:35:41ID:aXRgja18ブラバン出身者にそういう人多いね。
しかもオケ曲の中でもチャイコフスキーの交響曲とか
ワーグナーの管弦楽などのような、金管が大活躍する曲しか聴かないような
タイプにそういうのが多い。
0086名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 23:09:55ID:+t3pws2W0087名無しの笛の踊り
2009/06/20(土) 02:52:11ID:rqgG4/Rr0088名無しの笛の踊り
2009/06/20(土) 07:08:34ID:T4QPCAQgそれが純粋に金管がすきとも言いにくいんだな。
ブラバンで覚えた曲しか知らないから、モーツアルトのトランペット協奏曲すら
知らないという痛い部分もあるので・・・w
0089名無しの笛の踊り
2009/06/20(土) 09:51:58ID:UTO52MRd父の方か息子の紛失作品の方か…後者なら仕方ないと思うけど。
0090名無しの笛の踊り
2009/06/20(土) 21:53:02ID:IvAarID00091名無しの笛の踊り
2009/06/20(土) 22:39:23ID:fpWU9WV6だから標題音楽は好きだけどもオペラは好きではない。眠くなってしまう
といっても歌で歌詞とかあるんじゃなくって
あーあーあーあーみたいに入れてるのは結構好き。
つまり歌詞が嫌いなのだろうと思う
0092名無しの笛の踊り
2009/06/21(日) 02:01:06ID:YWvz+UAgピアノ曲、室内楽、交響曲までカバーするシューマンヲタの俺に死角はなかった。
楽園とぺりいいよ!
0093名無しの笛の踊り
2009/06/21(日) 06:58:49ID:hWQvy2aB0094名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 03:29:30ID:mPu3aX7gまあ同じ事を楽器でやってる方がより好きって事になるんだろうがw
0095名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 07:54:51ID:lxQLS5hO0096名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 08:00:51ID:VOkxCHYy0097名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 12:39:39ID:Gv8jxoEz0098名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 12:48:10ID:TsBhG7Ue0099名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 23:04:10ID:FW1GJSGa↓
マーラーの交響曲(歌なしの1,5,6,7,9番)やワーグナー(の器楽曲)にはまる
↓
大学でブラバンに入りそびれ、なぜか合唱団に入る
↓
マーラーの交響曲(2,3,8番は全部歌った。あと嘆きの歌)やワーグナー(のオペラ合唱)にはまる
↓
声のアンサンブルが楽しくなり、バッハ経由で古楽の泥沼にはまる ←今ここ
0100名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 00:23:54ID:4uyZKlxX0101名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 00:34:21ID:P7cJUFLkピアノ曲しか書いていない印象の強いショパンもあるしな。
演奏機会が滅多にないだけで。
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