自覚のない発達障害のバカは、厄介と言うよりも、社会の迷惑だ。
塾の講師をしても、塾生をいじめ首になったり、仕事に就いても適応能力がない
為 直ぐに辞めたり、辞めさせられる。
どうすれば、社会に適応できるか、どうすれば社会に役立つか考えろ。
普通の人は皆、生まれてきた事の証明を、自分の存在を実感している、社会に
対して自分の必要性を誰もが実感している。
それが生きている証拠だ、生きているとは、尊敬される事だ。
人を傷つける事とは違う。人を不愉快にさせる事で、自分をアピールするのは間
違いだ。
発達障害の男は、生まれてきた事が間違いだったと云って自殺する、だが普通
の一般的国民は、そんなことを誰も考えたり思ったりしない。
ちょっとした工夫だ、何も難しい事ではない、簡単な事だ。思いやりだ。
人間としての思いやりと言うものをもったらどうだ。
人間しての思いやりをもてば幸せだ、幸せを実感できる。
今までは、どうすれば人を傷つける事できるか、常に考えて生きていたが、もうそ
んな事を考えなくても良くなる。人を傷つけると云う事から開放される。
安らぎが訪れるというものだ。
人から攻撃され、傷つけられるのではないかと言う恐怖からも開放される。

愛する事から始めたらどうだ、人を愛せ。
長富彩を愛したらどうだ。
相手を傷つけ優位になる事だけを考えていると、いずれ劣等感に悩まされて自
滅する。優越感を満足させる為だけに、人を傷つけていれば、いずれ自分で自
分を傷つけてしまう、それが常識と言うものだ。
生まれてきた事が間違いだった、そう思ったときはすぐに実行しろ。
思いやりのある人間になる事よりも、もっと簡単な道を選ぶ事を俺は薦める。