誰もが、他人から影響を受けている。そして、自分も誰かに影響を与えている。
読書をすれば、本から影響を受け、人と会話をすれば、会話から影響を受けてる。
人と会う予定があれば、事前にどんな会話をしようか準備をしたりする、会話の
構成をするものだ。読書する人間は、不自然な文章は作成しない。
文章を作成している時点で、不自然だとそれに気付くからだ。
こんな掲示板でも、文章を読めば、書き込んだその人間の知性が分かる。
>>384
東京音大は、
付属は、
最優秀成績者は、

バカそのものだ。わずか1行の文章に3個の主語?
何が言いたい、意味不明だろうが。知性のかけらもない。
わずか1行だ、推敲しろとか読み返せとか、そんな難しいものでもないだろう。
不自然さに気付かないその神経が不思議だ。
本を読めば、文章の構成というものがわかる。文法とか難しい表現ではなく、違
うと気付くものだ。感覚のようなものだ。
読書をしないから分からない、人と会話しないから、自分の不自然さに気付かな
い。誰からも影響を受けてこなかった。読書もしない、人と会話しない、精神状態
は生まれたままで、身体だけ成長したのだろう。