【和声法】クラシックの音楽理論7【対位法】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0798793
2009/09/08(火) 01:03:07ID:JucsBQw0えええ!?思いもしなかった。。。 ありがとうございます。
目の前に大きな壁が見えて挫けそうになりましたが、気を取りなおして考え直してみました。
>793 で私は根音無視してる時点で詰んでますね。だからGmが変に見えてしまった。
vii/vの後ろにi_46が来る時点では、何も不思議はない。直後にVが来て、iに戻ることが
予想される。転調でもなんでもないわけですね。
だから、あれっと思うべき場所はその次の減七なのですね。
それとて、Gから延々とBassが上ってきたことを踏まえれば、VをV_6にして
D-E-Fisという動きをするのはむしろ必然の部類にも思えてきます。
voice leadingについては不案内なのでわからないのですが、
一般にi_46からV_6に進むときの経過和音は減七なのでしょうか?
それともここでは複数の候補から意図的に減七が選択されているのでしょうか?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています