【和声法】クラシックの音楽理論7【対位法】
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0346名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 14:59:47ID:4svJFY8bおやおや、人格を見直したなんて随分なところにいらっしゃることで。
君の人格を疑うよ、、いや俺はそんなこたないけどw。ほんとに解らずに聞いているのなら人格を疑うなんて失礼だからね。
厄介なお人ではあるけれど。
機能が2つでないのは4度5度があることだけで納得するよね。
1度に対する4度5度だから。1度から見て両側に。あくまでも帰納的判断材料の一要素(一方向からの説明)としてね。
で、その後の291の説明では加えて4つではない事を調域内の重複によって説明した。(ただそれだけのこと)
勿論機能和声の世界は当然ある程度知っていることを前提にした話。
この前提がもし間違っていたなら(あなたが何も知らない経験がない)のなら、あなたも私も間違ってはいないことになる。
今後話の展開を是正していくだけのことだ。
またしかし、そんなことは知らないという人間が聞く質問でないともいえるわけだ。
機能の数を疑う前にやることがあるのではないか、ということ。
このスレが基本的にはどういうスレか把握している必要もあるのじゃないか?
(もっと違う音楽の範疇を言っているならそれ始めに示すべきだ)
そうすればこんな余計な話は必要にならない。
だからお遊びの背理法でしょ?それならそういうことを考えてみるのも面白いかもね、といっている。
だから人格云々いうのもはやいんじゃないか?
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