【和声法】クラシックの音楽理論7【対位法】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0327名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 10:19:25ID:nMAzXMwoまずね。言葉を注意深く使ってちょうだい。>>271であなたは書いた
>完全4度5度がなんであるのか考えれば
だから私は問うた
>ほう。なぜ完全4度5度があるんですか?
あなたの答え
>理由とかじゃなくて、それによって生じる問題が出てくるって意味。
最初からそう書けよ。>>271であなたは書いた。機能和声に話を限定せずに
>完全4度5度がなんであるのか考えれば
だから私は書いた
>機能和声ではない協会旋法や民謡の音階にも完全4度5度は見られますが、
あなたが答える。
>機能和声でないものを機能和声で説明するのは勿論無理。
当たり前だろ。後出しは止めろ。あなたの>>291が
音程の普遍的な原則として、完全4度および完全5度があることだけから、
機能という概念が出てくるかのごとく書かれているから、
>完全4度および完全5度がある→機能が3つってことが当たり前に分かるように説明してください。
と尋ねたんだ。その答えとして
>Fdur I ii iii IV V vi vii° (以下省略)
いかにも論理的なものを書けたと悦に入ってるんだろうけど、ちゃんちゃらおかしい。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています