【和声法】クラシックの音楽理論7【対位法】
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0220名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 16:53:19ID:rCZaGhLu>その場合、IIm7もII7もD機能となり自然です。
>でもこの定義では、IIがIVより先存となる点が気になります。
そもそも論点は、II7がSDかTか機能の問題だから条件は満たしてるでしょ。
それでもって、この場合はVの調域に伸びてるんだから、IIに論理性が高まるのは当然だろ?
viもしくはVIの調域で考えれば、ivもしくはIVも考慮しなきゃならんわけ。
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