【和声法】クラシックの音楽理論7【対位法】
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0206名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 09:44:44ID:SYZr7qQ7「Vはドッペルドミナントである、ドッペルドミナントはトニックへの進行を促す。従ってVはトニックへの進行を促す。」
そもそも機能和声に限らず、理論は大体後付けで便宜的なものなんだがねえ
文法でも、形容動詞の認否、品詞分解の細かさ、など色々あるだろ?
大元の原理は分からないがこうして言葉を使っている。
音楽でも、大元の原理は分からないが、こうしてみんな楽しんでいる。
この件も、今分からなくても、五年経てば、十年経てば、分かるようになるかもしれない。
まあこの性格じゃ無理だろうがねw
おっといけない、母ちゃんに言われてた。
非通知の電話は、取るんじゃないって。
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