【和声法】クラシックの音楽理論7【対位法】
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0186名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 23:42:22ID:YuDci9pzハ長調で
I(C)⇒iiV7(A7)⇒II(Dm)⇒vV7(D7)⇒V7(G7)⇒I(C)
という進行があるとすると機能は
I(T)⇒iiV7(SD)⇒II(SD)⇒vV7(SD)⇒V7(D)⇒I(T)
のような機能になる
ドッペルドミナントは断片的な転調ととらえればいいけど任意の調を確立する前に
主調に戻るのが特徴だからドミナントとしてはとらない
またドミナントとしてとる時は転調を確立させる時
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