【和声法】クラシックの音楽理論7【対位法】
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010690
2009/06/16(火) 02:37:23ID:v21H1hCg今日キルンベルガー届いたー!
早速1〜2章の音程のとこ読み終えたんだが、なんだか音律ってほんとにどれも一長一短だな
以前バッハのシンフォニアをアナリーゼしてて、CDはケネス・ギルバートのチェンバロの聴いてたんだが、ギルバートの聴いたあとに自分がピアノで弾いてみると
「うわ!なんじゃこりゃ!俺下手だなorz」
ってくらい異様に不快だったんだよ。
しかし数分弾いてるうちに、不快さが無くなったんだが、あの不快さは今思うと平均率の不協和さだったんじゃないかと思う。
確かギルバートは中全音律だった気がするが、まさか音律一つでここまで響きが違うと、なんだか興味がわくな。
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