>>64さんからの質問を受けましたので、長くなりすみません。
また、わたしは、ここのところ、忙しく、ろくにここを開け
ておらず、書いたのは>>62>>63のみです。それでも、ここ
にみなの書きたい放題で置いておくのは、精神的にかなり一般人
のわたしにとっては、ハードな事ではありますが、彼女への謝罪
の気持ちです。わたしには、そのような方法でしか、謝罪できま
せん。たとえ、自身のリスクが大きくてもです。叩かれるからと
か、パッシングがあるからという理由で、わたしの言い分を言わ
ないのではありません。また、こうなる前からここではそうでし
たが、ここで、たとえマエストロの批判でなくとも、マエストロ
のもとで、闘争があり続ける中で、わたしがパッシングを受ける
ということは、マエストロの気持ちが解る、意味でわたしには、
重要なことであって、大事な人間と回り逢ったことの試練だと
思っています。常に味方であることです。それはみなのしている
方法だけではないはずです。みなにそれを伝えたかった。
守るというのはここで、このような闘争を繰り広げることだけ
ではないことを知って欲しかったのです。長くなりました。
以上です。