良い事思い付いた。
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全盲・知障など障害者ばかりの音楽コンクールを各地区で開催。

優勝者・ファイナリストだけで障害者だけの世界コンクール。

優勝者
→ここで食い付くマスコミ・音楽業界に魂を売っても別にいい。そいつの処世術なんでほっとけ。

世界コンクールで健常者と障害者1位・ファイナリストを競わせる。

障害者・入賞

完全に「身体的な不具合」とか関係なく、真の演奏家・芸術家。

パラリンピックだって本気のアスリートなんだから、これくらいはやっても良いと思う。
盲人や障害者の音楽家って、古くは16世紀のオルガニスト・カベソンから、ヴァルヒャ、パールマンなどかなりの人数で存在し、しかし障害者である事を聴く側に分からないほど音楽性に優れていて…
だったのに、辻井君のあの報道の、生温い安物ヒューマニズム報道みたいなの見てガッカリした。
本人は全盲売りしたくないってインタビューで言ってたけど…。
インタビュー受けてる時点でなんか違うよなぁっておもた。
両親や祖父母とかも、結局は理解してなくて、辻井→全盲→ピアノを小さい頃からやっていた→名の通った(?)コンクール優勝みたいなのが自慢みたいだったし。


辻井、何言われても若いんだから、頑張って!