◆クライバーン国際ピアノコンクール本選◆
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0798名無しの笛の踊り
2009/06/12(金) 21:36:20ID:sFPBT4tn共感覚だと言うなら、大多数の“目が見える”我々は、目が見えるという前提が
“自然”にあって、そういう“前提”の音楽を自然に聞いているのだが、
個人的には、目の見えない人達の音楽・・・武久であれ、梯、俺の好きな
ホセ・フェリシアーノ、長谷川きよし、それからアンドレア・ボチェッリという
あたりに共通するのは、残念ながら目が見える俺達が感じるような“像”を
音楽から感じることができないということなのだ。
たぶん、長年のクラオタはそういうあたりを感じることができて、そういう
ことを感じられない俄とか初心者が、いきなりのマンセー洪水に乗ってしまった
んじゃないかなと。
で、俺が知りたいのは、目が見えない人達の奏でる音楽が、俺が感じるような
“像”を結ばないということを、クラオタ系と自負しているおまいらが感じるか
ってことなんだが。
長い文章ですまんね。
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