個人的にこの人は軽蔑の対象でしかなかったな。
20年くらい前に読んだ「名曲名盤500」に呆れた記憶がある。
こいつが1位推しする盤がことごとくカラヤン。
曲種や作曲家との相性、演奏の出来不出来も何も一切関係無し。

「カラヤンが安心だ」
「やはりカラヤンが素晴らしい」
「何はともあれカラヤン」





一枚だけ2位にしてた盤があったんだけど、マラ6だったかな・・・?