『始まりに終りが来る』モーツァルト!

それが理解出来ない方には何を語っても無駄なようですね。
以後その手のレスはスルーさせて戴きます。

いろいろとお薦めもあり、今「アーノンクールなるもの」のモーツァルト(WPCS-10819/20)を聴いてますが…

プラハ⇒さしずめ「お囃子」
39番⇒「値切り品の刺身」
40番⇒「あめんぼの居る干上がりそうな水溜り」
41番⇒「消化試合の二軍戦」

『シューリヒトのプラハ』
『トスカニーニの39番41番』
『カザルスの40番』
こそモーツァルト!

ちなみに、ベートーヴェン作品109 は『バックハウス』、作品131は『スメタナ旧盤』です。

さー耳直しに、「小澤+サイトウキネンの K.136.2楽章」!