精神性とは何か?
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0001名無しの笛の踊り
2009/05/28(木) 22:56:54ID:nTieyLsKhttp://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1170642011/
精神性 Part3
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1223728913/
http://jfk.2ch.net/classical/kako/1223/12237/1223728913.html
0159名無しの笛の踊り
2009/07/09(木) 21:41:43ID:2ZR6pdey音符を大切に扱うというよりそれをいつくしんでオ○ニーしてる感じだろw
0160名無しの笛の踊り
2009/07/09(木) 23:38:57ID:9kSK/ZfOそれを簡潔に表すと「ドナドナで泣かせられるテク」ってことだよね?
0161名無しの笛の踊り
2009/07/10(金) 00:36:41ID:CVGXBEGr0162名無しの笛の踊り
2009/07/10(金) 02:17:31ID:imDotbKc人間味っ具体的にどういうこと?
0164名無しの笛の踊り
2009/07/10(金) 04:10:37ID:98F8Uoplムラヴィンスキーやカザルスは、基本的にインテンポだろ。
それにムラヴィンスキーはフォルムは崩れていない。
0165名無しの笛の踊り
2009/07/10(金) 20:21:58ID:7p2c5yVUドナドナで泣かせられるテクニックのことだろ
0166名無しの笛の踊り
2009/07/10(金) 22:22:42ID:y+/aeZ4I> >>158
> ムラヴィンスキーやカザルスは、基本的にインテンポだろ。
> それにムラヴィンスキーはフォルムは崩れていない。
私事だが、ムラヴィンには精神性を感じない。
0167名無しの笛の踊り
2009/07/10(金) 22:45:37ID:7S+oLHHxバッハやベートーヴェンで心動かすのは異なること、正反対であることに注意。
前者は懐メロ。自分がその状態に置き換わること、
想像力で悲しくなる。映画と同じ。
後者は別に具体的意味があるわけではない。
音楽能力の問題。幼少であっても感じる能力があれば感動できる。
0168名無しの笛の踊り
2009/07/10(金) 23:31:42ID:gYYvL7NE0169名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 00:54:16ID:ZKnYIgcV言ってることが意味不明。
演歌や浪曲が懐メロ? なんか勘違いしてないか?
それを言うなら、バッハやベートーヴェンの方がよっぽど懐メロだし。
言葉は正確に使ってほしい。
あと、正反対ではない。そんなわかりやすく正反対だったりするわけないだろ?
「ドナドナで泣かせられるテクニック」の方がよっぽど本質突いてるわ。
0170名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 00:59:15ID:W6uc3c+rいやいやわかるだろ
懐メロ=古い曲
と勘違いしてないか?
0171名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 01:38:31ID:ZKnYIgcVいやいや、わかんねぇよ。
懐メロ=古い曲でないのは確かにそうだが、そんな勘違いはしてないし。
『それを言うなら、バッハやベートーヴェンの方がよっぽど懐メロだし。 』というのは、
あくまで『それを言うなら…』ということだし。
文脈はちゃんと読んでほしい。
ま、懐メロってのは普通に考えて「懐かしいメロディ」。
wiki的には、
懐メロ(なつメロ)とは、ある程度年月の経たかつての大衆歌謡で、
聞くとその歌が流行したころが懐かしく思い出されるような歌の総称。
ってことだな。
どう考えてもも「演歌や浪曲=懐メロ」じゃねぇだろ。
0172名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 02:10:04ID:2xrsZdva演歌や浪曲=懐メロでないのは確かだが、クラシック聴いてるのがじじばばを想定していったんじゃかいのか?わからんが
0173名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 02:11:36ID:9kX+7B/2演歌もそうだが、その土地や時代や文化が色濃く反映されないといけない。
演歌なら、普通田舎の素朴な生活や貧しい暮らし。美しい自然。
音から風景が浮かぶようなロマン派志向。音→風景→涙。
その地域や文化や自然を知らないと中身はわからない。逆に、そうならば誰にでも分かる。
古典音楽は地域・時代・文化と関連しない。
別に特定の情景を描いてるわけではない。音→普遍的感情。
人種や国籍によらず理解可能だが、全員が理解できるわけではない。
音楽性という能力に依存する。
0174名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 05:34:46ID:3sWh10xPかつ大衆含め全員が情景を思い浮かべることができる至高の音楽ってことでオーケー?
0175名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 07:49:07ID:9kX+7B/2しかし、「ドナドナ」の部分に言語的意味はない絶対音楽。
絶対音楽性を混ぜることで、普遍性を付与している。
サビにかぶせてることで、Aメロの精神性で盛り上げた演歌的要素を
絶対性のある音楽に移行させている。
0176名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 09:38:25ID:ByoEgsWY0177名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 09:47:12ID:Y5hy7dLAだから言ったろ?
168 名前:名無しの笛の踊り :2009/07/10(金) 23:31:42 ID:gYYvL7NE
否定的演奏のことだよ
0178名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 10:03:49ID:ZKnYIgcV>>その地域や文化や自然を知らないと中身はわからない。逆に、そうならば誰にでも分かる。
偉そうに、何決めつけてんだか。
そもそも「懐メロ」なんてテレビかなんかから自然発生的に生まれた言葉=概念だろ。
どうして断定的に意味を決めつけるかな。
「そうならば誰でも分かる」って、そもそもの定義と違ってるし。
>>古典音楽は地域・時代・文化と関連しない。
これだって、どう考えても勝手な決めつけ。
勘弁してくれよ、中身の無い衒学趣味は。
0179名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 10:12:01ID:r4x3JjUa曲と演奏の精神性を語ってる奴らばかりだ。アホか。
精神性ってのは、聴き手側の問題なのに。
0180名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 10:15:26ID:ByoEgsWY若い頃、昔を思い出して懐かしいと感じる曲のことた。
とうぜん世代によって全く異なる。
おれにとっての懐メロはサザンや松田聖子。
浪曲なんか知らないからの全然懐かしくないよw
0181名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 10:17:23ID:RMH0aZlu笑えるぜ
0182名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 10:31:30ID:Y5hy7dLAいいじゃね?
とても精神性を感じることだが(笑)
0183名無しの笛の踊り
2009/07/11(土) 11:31:56ID:nRtVqfnLそういうのは演歌歌手が得意そうだね
0184名無しの笛の踊り
2009/07/17(金) 19:11:04ID:PZOOHzOE739 :名無しの笛の踊り:2009/07/14(火) 22:22:31 ID:VYy8+23s
原始霧のレビューは読んでて恥ずかしくなる文章が多い
>高級なシャンパンに匹敵する、あるいはそれを凌駕する味わいが、このCDには封入されている。
>ピアノはバリバリと直線系だが、ヴァイオリンがアルフォンス・ミュシャの絵をかたどったような曲線系。
>水と油のような芸風なのに、しっかりと纏まっているのだ。
>思わせぶりな所作はまるでなく、サティの書き付けた音符たちと楽しそうに戯れて見せるのだ。
>その音楽からは、誇り高さや豊かな叙情性といったものがにじみ出てくる。
>最後に演奏される、リスト編曲のシューマン歌曲のピアノ独奏版は、そっとピアノに口づけをするような密やかな想いが感じられる。
0185名無しの笛の踊り
2009/07/17(金) 19:11:47ID:PZOOHzOEhttp://www.amazon.co.jp/gp/cdp/member-reviews/A2SXL87AT4XIIM/ref=cm_cr_dp_auth_rev?ie=UTF8&sort%5Fby=MostRecentReview
0186名無しの笛の踊り
2009/07/17(金) 20:17:41ID:rzvWXbF4意味わかんねぇw
0188名無しの笛の踊り
2009/07/17(金) 21:14:05ID:vvVpn8yS0189名無しの笛の踊り
2009/07/17(金) 23:06:18ID:xNh6mrtT0190名無しの笛の踊り
2009/07/27(月) 00:22:52ID:P2zAsKNu0191名無しの笛の踊り
2009/07/27(月) 00:49:11ID:kQExDYNEバクファルク厨?
0192名無しの笛の踊り
2009/07/27(月) 01:29:36ID:0S65iJI3でも、その基準だと一流どころの指揮者や作曲家は条件満たしてるし。
カラヤンのレガートやでかい音、ショルティの爆音も彼らなりの計算があるわけで。
ちょっとなあと思うのでパッと浮かぶのはメンゲルベルクだな。
0193名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 09:52:02ID:nbQCC49/0194名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 16:14:08ID:YRSJjYJR聴くがわもそれなりに絶望やらなんやらの人生経験を経ているほうがそういう音に共感しやすいんじゃないかな。
0195kyrie ◆.RYdSpBfEI
2009/08/09(日) 21:00:10ID:P4YDFVqH精神性を云々するなら、ヘーゲルの精神現象学くらい読んでくれよ。
0196名無しの笛の踊り
2009/08/09(日) 21:29:50ID:IITs/am30197名無しの笛の踊り
2009/08/09(日) 22:15:16ID:dSDIZGa10198名無しの笛の踊り
2009/08/10(月) 00:25:49ID:TaFmLRVtいや、まあ古典は大事だよ。しかしなぁあんな妄想まがいな上ぶっとい本をなぁ
0199kyrie ◆.RYdSpBfEI
2009/08/12(水) 12:41:35ID:/yRJpi9l今は分哲とポモが二大潮流だから、クワインやデリダは読んでいたい。
俺は美学科だから、海外の美学書を原語で読んでる。
卒論のテーマは「芸術の存在論」だ。
形而上学的=妄想まがいというのなら、プラトンもスピノザもニーチェも同じ。
貴方にとってはデリダやドゥルーズも妄想の類としてカテゴライズされてしまうのだろう。
0200名無しの笛の踊り
2009/08/12(水) 12:45:58ID:9zeFlYDAどうせ、
精神性がある→フルヴェン、クナ、バーンスタイン、リヒター
精神性がない→カラヤン、ショルティ、セル、アバド
みたいな、短絡的な判断なんだろ? アフォだ。
0201名無しの笛の踊り
2009/08/12(水) 12:49:13ID:CPOBCXERおまいがアフォ
精神性がないのは、その中でアバドだけだw
0202名無しの笛の踊り
2009/08/12(水) 14:06:50ID:/ccqyPHQそうだよ。>>197が言う通り、哲学が大きな顔出来たのは20世紀前半まで
大体ヘーゲルは哲学の基本でもないし、なんか知ったか振りはやめてくれよ。
哲学のど素人が
0204kyrie ◆.RYdSpBfEI
2009/08/12(水) 20:22:14ID:/yRJpi9lクレンペラーは?
>>202
20世紀前半まで、ということは初期現象学と、フレーゲ、ラセッル、ヴィトあたりか。
まあ、分析哲学はウィトの劣化解釈だよね。
現象学は一時の流行だ。現象学の流れを汲む哲学は、確実に進歩してるよ。
ヘーゲルは基本だろw
0205名無しの笛の踊り
2009/08/12(水) 20:48:07ID:wIM2iRmE君はまず知の欺瞞を読みたまえ。全くスレ違いな知識をひけらかすような性格と、かちこちの頭によく利くだろう。
まさに今の君のピッタリだ。
ヘーゲルは基本じゃねえよ。
確かにひとつの完成系ではある。弁証論哲学のな
これくらいは知ってるとは思うが、哲学とは元来言語だけではなくあらゆる手段で真理を求める
ものだが、ヘーゲル哲学(てかドイツ観念論哲学まで)は幾何学や数論を無視し「言語で全てを説明しつくしてやる」的な考えが、妄想まがいなんだよ。
お前本当にヘーゲル読んだのか?どうせ精神現象学の最初の数ページで挫折して、一般向けの
解説書で知ったクチだろwwwww
0206名無しの笛の踊り
2009/08/12(水) 22:27:05ID:6opsRJc419世紀の教養主義にいまだに囚われた人間は哀れだ。
0207名無しの笛の踊り
2009/08/12(水) 22:34:19ID:6opsRJc4精神性などを振りかざす19世紀型教養主義の遺物(典型的には宇野ナントカ)などには、アーノンクールは死ぬまで理解できまい。
劣悪な音質のフルトヴェングラーでも聴きながら、わざとらしいアゴーギクに精神性をたっぷり感じた気になっていれば宜しい。
0208名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 07:30:14ID:H9aYWXL/,-‐彡彡彡i川i;ミヽ
i'彡彡 ヾ、ミi、
lミ'' 二__ニ__ 二 ヽミ!
ト;_,,,,,,__ __,,,,,,_ ;ミミ|
f|. =・= H =・=~iー6)リ
'ヒ______.ハ、_____ノ !!|
|' ,-ムー、 ` ノ
ヽ rrrrrrri > . /
ヽ, ̄  ̄、ヽ._ノ
ゝ----一´
0209名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 11:08:54ID:/bqPONcI0210kyrie ◆.RYdSpBfEI
2009/08/13(木) 13:38:40ID:TnGP/HDY>>205
言語で全てを説明しつくしてやる、なんてヘーゲルに始まりヘーゲルに終わったことじゃないだろw
アリストテレス、スピノザ、カント、ハイデガー、メルロ=ポンティ、デリダだってそうだ。
知ったかはお前だろw
それら連綿と続く世界の形而上学的解釈の歴史において、ヘーゲルは基本。
妄想はほどほどにね。精神現象学より難しい哲学書はいくらでもあるよ。
0212名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 18:40:04ID:uCwLCrlLてな訳で知の欺瞞をドウゾ
ちょっとからかったらムキになるあたり、もう子供っぽい。
哲学をちょっとかじった奴にありがちな性格だね。
こういう輩がいるから、哲学は厨二病と言われんだよな。
ちなみにプラトンやらアリストテレスやらデカルトやらは、別に言語だけで全てを説明とかしてません
ヘーゲルが基本とか、ほんと勘弁してくれ。
あといい加減スレ違いもほどほどにしろよ。
0213名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 18:44:10ID:uCwLCrlLヒント:自然哲学
0214名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 18:58:36ID:vNMncmRL哲学の素人にありがち。だって、
「哲学者の名前や難しい単語を列挙すると、頭良さそうに見えるからね」
ニーチェやキルケゴールにヘーゲルの言語哲学が論破されて以来、20世紀の哲学者は今度は数式を使い始めた。でたらめのね
当然それは数学者らから見てでたらめなのは一目瞭然だから、もう哲学者は叩かれまくって哲学者の権威はなくなった
考えれば哲学の歴史はこれの繰り返しで、ソクラテスがソフィストを、デカルトがスコラ哲学を否定したのも同じ理由
お前のような奴を、現代のソフィストというんだよ。
ソクラテスの真似じゃないが、自分の知識をひけらかして偉そうな事言う前に無知の知を知れ。
0215名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 19:41:41ID:IA8pkGyD哲学板の二大自惚れ屋の一人だから。
0216名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 20:12:53ID:U7YzOL+Dhttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1243519014/
0217214
2009/08/13(木) 20:44:56ID:CfveCILjそうだったのか‥
確かにうざいわ
0218kyrie ◆.RYdSpBfEI
2009/08/15(土) 15:02:49ID:zR9YeULXうざい態度とってごめんなさい。
0219kyrie ◆.RYdSpBfEI
2009/08/15(土) 15:05:33ID:zR9YeULXまだ、心脳問題、クオリア問題、政治問題、認識論、倫理学あたりは
哲学の領分な気がする。哲学の権威がなくなったのは、今に始まったことじゃないと思う。
カントも同じようなことを純粋理性批判で嘆いていたし…
そろそろスレチなんで消えます
0220名無しの笛の踊り
2009/08/15(土) 20:11:42ID:93b8qCKC曲Aは名曲でBは駄作だとか、演奏AはBより良いとかつまらないとか、
演奏家Aが名演奏家でBはテクニックだけとか、なにげに言う。
精神という言葉に抵抗があるのだとは思うが、
音楽の喚起する名状し難い心の状態、もしくはそれを喚起する力を表した便宜上の言葉だと思えば
むきになって否定する必要はない。
0221名無しの笛の踊り
2009/08/15(土) 22:28:10ID:U05njUhm0222名無しの笛の踊り
2009/08/15(土) 23:12:21ID:qcuvFQhZがどうしたの?
0224名無しの笛の踊り
2009/08/15(土) 23:36:00ID:+Mfy4l+x問題はな、「名状し難い」ってのが
(1)言語による表現力がちゃんとある人間が、ちゃんと聴いて、
持ってる能力を総動員して言語化しようとしたけれど「名状し難い」のか、
(2)まあちゃんと聴いたんだけれど、表現力がなくて言葉にできないので
「名状し難い」のか、
(3)そもそもちゃんと聴いてないことをどうにか取りつくろうとして、
とりえあえず「名状し難い」と思わせてるのか、
のどれなのかってことなんだよ。「精神性」なんて言葉で演奏評を
間に合わそうというやつは、たいがい(3)だな。
0225名無しの笛の踊り
2009/08/15(土) 23:58:10ID:qcuvFQhZじゃあ、「精神性」なんて言葉で演奏評を間に合わそうとしないきみは
どれに該当するのかな
0226名無しの笛の踊り
2009/08/16(日) 09:29:49ID:hUUXEu080227名無しの笛の踊り
2009/08/16(日) 17:13:38ID:L1ekEG8Q0228名無しの笛の踊り
2009/08/18(火) 22:20:33ID:maurb9cn逆に言うとそれは語るところが多いからとも言えるかな。
作曲家の説明と使用楽器と演奏スタイルの説明で大抵解説文が埋まってしまうから、
解説者自身が自分の感想を言わなくても済んでしまう場合が多い。
逆に、ぶっとんだ解説がないのも寂しいけどね。
0229名無しの笛の踊り
2009/08/19(水) 10:33:41ID:zMp22MJT0230名無しの笛の踊り
2009/08/19(水) 14:00:11ID:e2x3u31E0231名無しの笛の踊り
2009/08/28(金) 16:50:06ID:Ahk2qDpKこういう流れのスレにしよう↓
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/dcamera/1211282302/
0232名無しの笛の踊り
2009/08/31(月) 00:31:11ID:a3WjKjnU曰く、「浄らかな悩みと気高い歓び」
不真面目で不道徳な時代にフランクは生きられないのだそうだ。
0233名無しの笛の踊り
2009/09/02(水) 22:28:07ID:o+djWnJU古楽器演奏を否定する輩の文中に必ず
・精神性
・宗教性
・本質
等々の文字がおどる。
0234名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 16:53:03ID:4yD96oevみんなどこ行っちゃったんだろ( ̄ω ̄)
0235名無しの笛の踊り
2009/09/15(火) 02:55:29ID:n42xbFbt0236名無しの笛の踊り
2009/09/15(火) 02:57:00ID:sM52M5MHThe communist daughter
Standing on the sea-weed water
Semen stains the mountain tops
0237名無しの笛の踊り
2009/09/20(日) 02:30:36ID:QJQ6rYMA調性の意味や楽器の使用法から論じられることばみたい。ハ長調の天国的な響きのなかで、どういう神秘的な音楽がもとめられているかみたいな。
ハ長調から遠い調では悪魔的な精神性になるってなかんじ。
つまり、ピリオド演奏家たちは調性を重んじる人たちだから、>>233にあるレビューを書く人たちはピントはずれなことを言ってるわけになる
0238名無しの笛の踊り
2009/09/20(日) 14:49:07ID:w5eFSKUJ0239名無しの笛の踊り
2009/09/20(日) 15:07:54ID:v6WqGQN1アバドのCDを聴くと欲求不満になるからショルティのCD聴いてすげー満足する俺参上
アバドの指揮は、もっともっとっておねだりするオケを我慢させるのに必死に見えて仕方ない。
0240名無しの笛の踊り
2009/09/20(日) 16:36:46ID:eSK85wrqと、今更言ってみる
0241名無しの笛の踊り
2009/09/20(日) 21:51:20ID:gCQWVtwE0243名無しの笛の踊り
2009/09/20(日) 22:15:45ID:rUDA7LPiこのスレで話題になってる「精神性」とはぜんぜん関係ない。
0244名無しの笛の踊り
2009/09/20(日) 23:36:31ID:QJQ6rYMAじゃあいったい何を言い合ってんだ?
演奏指導で「精神性」の言葉を聞いたのは、いろんな指揮者とやったけど今回はじめて
>>243
その中身を演奏上、具体的にどうとらえるかが大事みたいなこと言ってたよ。
0245名無しの笛の踊り
2009/09/21(月) 00:23:26ID:Gw9qUqVi0246名無しの笛の踊り
2009/09/21(月) 01:10:28ID:rwgeRzb8いや、だからここで言ってるような「精神性」を口にする演奏家は、やはりふつうはいないのよ
>その中身を演奏上、具体的にどうとらえるかが大事みたいなこと言ってたよ
それは、譜面の読み方の問題(演奏史的教養)であって、やはりここでいう「精神性」とは違う
0247名無しの笛の踊り
2009/09/21(月) 02:14:14ID:6GRIF6ps何語で何と言ったんだい?
単に語学上の問題だったりしてな。
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