>>267
昔はそう弾くものであったらしい。
チェンバロの時代は当然だが、それ以降も。

というわけで、作曲時の演奏習慣と伝統に忠実なわけなので、
むげに否定できない。

というか、和音をアルベッジョ気味に弾かないことに、
今日の趣味というほか根拠がない。