ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
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0001名無しの笛の踊り
2009/05/22(金) 10:45:26ID:s4XB3dAE上記はもう過去の話なのかもしれないですが、スレがないので立ててみました。
0153名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 18:59:32ID:6HOohUI0>>146のレスが「そんなに低いレベルの話ではないと思う。」
とかいうあまりに漠然とした意味のないものだったんでね。
0154名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 19:06:46ID:4D98SiGV0155名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 03:47:40ID:yYfbNKGBアバドのバランスの良い演奏の価値も分かるんだが…
金管好きな自分としては悲愴なんかはラッパをバリバリ鳴らして欲しかったりもするんだ
モンケって叫ぶくらいに鳴らした時が一番良い音出てる時だとも思うので
カラヤンのそれに慣れちゃうと、アバドの押さえた音は物足りなくなる時もある
0156名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 07:35:41ID:PrzwN2WB金子さんはそれほどカラヤン好きじゃないよ。
0157名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 07:40:59ID:0EPKhBbh0158名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 08:25:40ID:4aPuztpoないだろ、普通。
0159名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 10:01:49ID:34reRvR5比較的小編成でのベートーヴェンが主流になると柴田は喝破していた。
それと、原典重視となることも。勝手な改変は作曲家の意図を捻じ曲げていると柴田は見ていた。
>>150
枝葉末節ではない。古い指揮者はみなやっていたが、あのやり方はファゴットへのホルンのレイプだ。
おぞましいわ。よくあんなことが許されていたと思う。
それにカラヤンのサウンドについては>>144と同意見。ゴテゴテだわな。気持ち悪い。
0160名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 10:08:30ID:34reRvR5しかしカラヤンはバッハ(笑)から後期ロマン派現代に至るまで金太郎飴のようにで同じようなサウンドを作っていた。
俺は嫌いだ。
0161名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 10:34:06ID:AS6Icqiuモンケ って
詳しいですね。今でも使っているのはヒルザーだけですね。
すこし寂しいですね。
0162名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 14:04:00ID:HzTcep4Mコテコテのバッハとかもお好み次第で。
俺はむしろカラヤンで許せないのはリズムが崩れること(特に後期)。
確かカラヤンはベルリンフィルのリハーサルで
「どうしてドイツ人はドイツもこいつもリズム感が無いんだ。口直しにジャズでも聴いてくる。」といって
リハーサルを中止して出ていったこともあるらしいが、
自分の演奏だってそんなにリズム感よくないよな、と思う。
0163146
2009/06/27(土) 14:05:59ID:BLst90tA完全に間違っているとは言わないが、楽器を重ねたらリズム感が悪くなるなら、ワーグナーやホルストには普通の編成でリズム感は、無くなってしまう。
別撮り映像はともかく、ライヴやレコーディングで、カラヤンが重ねていたとは聞かない。
アバド時代のほうがサウンド的にも、音楽的にもぐしゃぐしゃだ。
これはメンバーの意識の違いだと思う。オケが勝手にやっているだけだ。
何もしないアバドと、カラヤンではレベルが違いすぎる。
カラヤンの音楽が何より素晴らしい、なんていっているわけではないので悪しからず。
0164145
2009/06/27(土) 14:42:07ID:tf7PC5I7もともと小編成の曲(古典〜初期ロマン)を楽器を重ねて演奏するのではちと意味が違う。
もちろんワーグナーだって、編成をスコアの指定より刈り込めば、
よりリズムが強調された演奏になる。
ただそれは作曲者の意図した演奏ではない。
その逆で、ベートーヴェンを大編成で演奏した場合、
リズム感が損なわれるってことさ。
(当時すでに大編成で演奏する習慣があったことは知っての話)
ちなみにカラヤンはライヴでも大編成でやってたよ。
チャイコフスキーを弦楽器は18型、管楽器全て倍管、とかね。
楽器を重ねるデメリットを明確にしただけで、
これまたカラヤンの演奏を必ずしも批判してるわけではない。
0165名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 14:47:18ID:tf7PC5I7> これはメンバーの意識の違いだと思う。オケが勝手にやっているだけだ。
> 何もしないアバドと、カラヤンではレベルが違いすぎる。
ここはなんぼなんでも主観的すぎるかとw
0166名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 17:58:46ID:AWIDAdfA良い?って言ってるようなものに見えてきたな。
0167名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 20:17:49ID:uj8CaRGo昨2008年は生誕100年を大々的に祝ったカラヤンですが、
今年は7月で没後20年を迎える事となりました。
それに合わせ、1972年のロンドン・ライヴ(BBC録音)が2タイトル、
リマスターされて登場します。
カラヤン&ベルリン・フィルによる1972年の演奏旅行ではヴィヴァルディの
《四季》からベルクの《管弦楽のための3つの小品》に至るまで多岐にわたる
プログラムが組まれていました。当時5つのオーケストラが本拠を置き、
世界中の音楽家たちが客演に訪れていたロンドンの公演では、他団体との重複を
避けるプログラムの選定も困難を極めたということです。
第一夜はモーツァルトとストラヴィンスキー、そして第二夜はカラヤンお気に入り
の組合せである《英雄の生涯》とベートーヴェンの交響曲第4番が選ばれました。
が、この4番は変更を余儀なくされ、第6番の《田園》が代わりに演奏されたので
した。シュヴァルベが朗々たるソロを奏でる《英雄の生涯》からは、60代半ばを
迎えたカラヤン自身の人生感も聴こえてくるようです。
絶頂期を迎えていたカラヤン&ベルリン・フィルのコンサート・ライヴをご堪能
ください。
0168名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 20:22:50ID:uj8CaRGo\2100 1)ベートーヴェン:交響曲第6番 ヘ長調 op.68 《田園》
2)R.シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》 op.40 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン
ミシェル・シュヴァルベ(ソロ・ヴァイオリン)(2)
ブックレットより抜粋
・・・ 1964年の夏、忘れ難い、しかしストレスの多いウィーン国立
歌劇場での芸術監督としての7年間を過ごした後、カラヤンは比較的平穏な
生まれ故郷のザルツブルクに戻った。そこで彼は、自分のキャリアに残さ
れた時間を考えたのであろう。常に都会を嫌い、深く静かに「定住」への
願望を持ち続けた男にとって、より満足のゆく新たな状況が待ちかまえてい
た。政府や組織は常に彼をうんざりさせてきた。彼はついに自分自身のボス
となったのである。 彼の生涯において、1964年から1975年にかけての
時期は、深刻な病状が繰り返した時期でもあったが、カラヤンのキャリアを
通して最も生産的な時期であった。この時期、彼はザルツブルク復活祭音楽
祭を創設し、音楽、教育、科学研究など様々なプロジェクトのホストとなっ
たのである。幾つかのプロジェクトは短期間で終わったが、ベルリン・フィ
ルハーモニーの団員養成を目的としたオーケストラ・アカデミーのように、
現在も続いているものもある。同時期に、カラヤンは計画的にフィルムやテ
レビと仕事をした。ベルリン・フィルハーモニーをオペラ・ハウスへと導き、
オーケストラのカレンダーに「ワーキング・ホリディ」を導入し、
毎年夏にサン・モーリッツでの室内楽や録音活動を行った。
一見これまでになく多忙であった。しかし実際は、素晴らしい時間の
使い方をしていたのだった。一年の半分をプランニング、思考、
休息そして余暇に費やしていることを、彼は誇らしげに語っていた。
カラヤンが、ベルリン・フィルハーモニーとザルツブルクの復活祭および
夏期音楽祭に集中することで、彼のスケジュールが決まるようになった。
0169名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 20:26:39ID:uj8CaRGoハーモニーとの演奏会、10回のウィーン・フィルハーモニーのザルツブルク夏期音
祭のオペラ・オーケストラとの公演、ドレスデン歌劇場のザルツブルクでの演奏会
とヨーロッパ・ユース・オーケストラのベルリン公演がそれぞれ1回づつ。以上が1972
年のスケジュールのすべてであった。録音:1972年5月16日 ロンドン、ロイヤル
・フェスティヴァル・ホール (ライヴ)
JSBT 8453
\2100 モーツァルト:ディヴェルティメント第15番 変ロ長調 K.287
ストラヴィンスキー:バレエ《春の祭典》 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン
ブックレットより抜粋
カラヤンは、より有名なニ長調のディヴェルティメントK334よりも、この作品を
心から愛した。1952年の4月、サン・アントンからヴァルター・レッグ[訳注:EMI
のプロデューサー]に宛てた手紙で、カラヤンは次のように書いている。「ニ長調
のディヴェルティメントを学んでいた時、幾つかの部分が、我々がかつて録音を試
変ロ長調のディヴェルティメントより、優れていないということを理解した。特に
旋律における創意という点において、最初と最後の楽章の内容は、もう一方の作品
と比べても非常に弱い。」「かつて録音しようと試みた」とは、カラヤンがフィル
ハーモニアの弦楽セクションにこの作品を学ばせようとした最初の試みのことを指
している。このオーケストラのリーダー、マヌーグ・パリキアは、この課題は彼ら
の能力を越えているとレッグに語った。レッグがそれを伝えるため、パリキアをカ
ラヤンの元に送った時、「謙虚なことはいいことだ。進めよう」とだけ、カラヤン
は言ったという。この作品におけるカラヤンの成功は、自身弦楽奏者ではないもの
の、弦楽奏者達が彼に素晴らしく反応したからに他ならない。フィルハーモニアの
ヒュー・ビーンは回想している。「カラヤンの場合、彼の動きは非常に共感を呼ん
だ。そのタクトは流れるように、決して止まることなく、我々を包み込むようでも
あった。」 ・・・(中略)・・・・録音:1972年5月15日 ロンドン、ロイヤ
ル・フェスティヴァル・ホール (ライヴ)
0170名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 20:44:04ID:KtAY6rnKTESTAMENT
http://www.testamentlegions.com/
0171名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 20:51:24ID:SgkP2ae5↑ はい、お茶どうぞ。
0172名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 21:30:43ID:OA4gqUhP明らかに2本で吹いてるように聴こえるんだけども
80年代VPOとの第5番では1本で吹いてるように聴こえる。
これはVPOのクラリネットパートがうまいだけ?
0173名無しの笛の踊り
2009/06/27(土) 21:42:27ID:tf7PC5I7スコアにa 2と書いてあるからには2本の音がしなきゃいかんだろうし、
なんともいえんわなあ
0175名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 03:48:30ID:txU8oKGM結構カラヤンってリズムに関しては雑な扱いしてるよね
シュヴァルベも
「このオケはリズムが悪い、音程が悪い(あともう一個指摘してた)」
とか言ってたと何かで読んだ記憶がある
0176名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 07:20:21ID:ROC1ko8Dもう一つは、「(周りを)聴いていない」
じゃなかったっけ?
確か、岩城さんの本に書いてあったような
0177名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 08:37:11ID:HXowRNfY第二に、音程が悪い。
第三に、お互いが聞き合わない。
これを解決しなければ我々の先はない!』
机を叩いて絶叫した。」
岩城宏之 フィルハーモニーの風景 岩波新書(1990)
0178名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 13:31:32ID:tjRDGUAeが、岩城氏は16部音符ですべての楽器の音程を聴いて、あわせることの出来るコッホの例を挙げて、その前提の上でと書いていたはず。
単純なリズム云々の話ではないと思うのだ。
彼らの表現を追及した上で、リズム、音程、アンサンブルが不足していると話している。
カラヤン、アバドの表現を、単純に技術上だけで議論するのは無意味だな。
0179名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 19:30:47ID:6Rw0M0zF0180名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 22:55:11ID:txU8oKGMd
シュヴァルベがいつ頃にその話をしたのかも気になるけど
彼が元々在籍していたロマンド管に比べて、って部分はあると思うんだ
ロマンドのほうがリズムとアンサンブルは優れてたと思うしね
(オケの巧さとはまた別の話)
音程に関してもチェリビダッケくらい厳密にやれば良かったのかもしれないけど
ライブ演奏を聴く限りだとカラヤンは結構奏者任せにしてて
音程がかなりズレてても気にしないで演奏させちゃってたりするしね
(エキストラなのかもしれないけどさ)
まぁでもよくシュヴァルベは元居た所と間逆のような性質のオケのコンマス努めたもんだよ
0181名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 23:15:21ID:SRm4Z6Tu0182名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 00:43:20ID:xj/cfSS30183名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 10:30:14ID:To/Hek4eいる、という主旨ではないの?
0184名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 12:29:54ID:518MTk4c岩城氏はその姿勢に感動したと書いていた。
0185名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 22:02:14ID:PXx2XQhFカラヤンのライブ(海賊盤とかでも)聴いたことない?
結構楽器のピッチはズレてるよ
0187名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 13:41:32ID:17r2L5fSオケの音程は平均律じゃないし、解が一つなわけではないから。
そしてその合ってない音程をカラヤンは平気で音盤に残している。
0188名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 15:09:25ID:ufEtrbvd経験した奴ならわかるだろうが、
音程にナーバスになりすぎるとかえってサウンドが悪くなる場合が往々にしてある。
音響学的には良いが表現的には魅力がなくなったりということで、
どのあたりで勝負するか、が腕のみせどころ。
0189名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 21:51:13ID:h8/caNH8>個人て決まってたとしてもオケで寄ってないのがカラヤン時代のベルリンフィルなんだよ。
ボレロとか聴くとすぐ分かるよね(スタジオ盤はライブと違ってそこまでズレてないけど)
総じて高音域の楽器が外れやすい気がする
いつも思うのがソプラニーノクラリネットの音が上っ外れてることと
デュファイエと思しきソプラニーノサクソフォンも少し上ズレてたことがあった
(トロンボーンの音当てがズレるのは目を瞑るけどさ)
>>188
違和感あるほど差が出ると逆にそれが気になるとは思うけどね
魅力だとか個性云々以前の話で
0190名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 22:18:52ID:nZd/sy98クラシックでは、それがカラヤンだったのさ。
せっかくのベルリン・フィルなのだから、
カラヤンの後継者もカラヤンみたいなセールスマンであって欲しかった。
けど俺はアバド好きだ。
俺はアバドのベートーヴェン交響曲全集が手元にあれば、
後はカラヤンの第9とトスカニーニのレオノーレIIIだけで生きていける。
フルベンのバイロイトとかフリスビーにしてもいいぐらい。
ラトルはちょっと分からんけど。
0191名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 22:19:39ID:JBQHbyO3耳以前に、日本語の文章の趣旨読み取りの問題だよね。
というか、部分だけを切り出して話を全然違うものに誘導するのはなんだか悪意を感じるね。
まるでその次の音楽監督の演奏を聴いてるみたいだよw
0193名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 23:24:37ID:MZ70LXi5おまえのレスの方がよっぽど悪意感じるけど?
0194名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 23:34:17ID:u+a9j/GChttp://www.nicovideo.jp/watch/sm3751027
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3751423
http://www.nicovideo.jp/watch/sm783211
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4807491
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2978412
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3337484
http://www.nicovideo.jp/watch/nm7307666
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7310490
有名な曲で名盤を残しているのがすごいよ。
0195名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 23:40:21ID:7mIhm8XM0196名無しの笛の踊り
2009/07/01(水) 11:22:37ID:NMB+y9Qn「凄いのでだけど」ってどういう意味?
0197名無しの笛の踊り
2009/07/01(水) 13:51:00ID:FtxOGVkq0198名無しの笛の踊り
2009/07/01(水) 16:36:30ID:PH9Jrsie出だしが分かりやすいと思う。ギレリスの演奏は好きだが、出だしのピッチの気持ち
悪さが何度聞いてもダメだ。
0199名無しの笛の踊り
2009/07/01(水) 17:50:18ID:FtxOGVkq死ぬまで聴かなきゃ良いだけだよ。
0200名無しの笛の踊り
2009/07/01(水) 21:33:02ID:enXHN34m>後はカラヤンの第9とトスカニーニのレオノーレIIIだけで生きていける。
カラヤンの第九でお薦めって何かねぇ?裏青でも良いので教えてよ
俺は76年のライブが好き(特に第三楽章は美しい)
0201名無しの笛の踊り
2009/07/01(水) 21:52:03ID:9WyvQbA8終楽章が逝け!逝け!GO!GO!でつ。
0204名無しの笛の踊り
2009/07/05(日) 14:56:25ID:H8inQGkx80年代の録音(特に83年以降)は、その面影しかのこっていない。
この頃以降の録音はろくな演奏がない。
でも、音楽のつくりが作為的でなく、自然に聞こえて嫌いじゃない。
0205名無しの笛の踊り
2009/07/06(月) 19:41:30ID:q8Av+PC2腐ってグジュグジュになってるけど何とも言えず芳醇な味わいのある果実であるといえよう
0207名無しの笛の踊り
2009/07/18(土) 05:13:04ID:BM1Vlurhビューロー ハゲ
ニキシュ フサ
フルトヴェングラー ハゲ
カラヤン フサ
アバド ハゲ(進行中)
ラトル フサ
0208名無しの笛の踊り
2009/07/18(土) 07:49:04ID:WMZ1kfz00209名無しの笛の踊り
2009/07/18(土) 07:51:21ID:YOnQbgic0210名無しの笛の踊り
2009/07/18(土) 14:48:05ID:iIwPc/IS0212名無しの笛の踊り
2009/07/21(火) 07:32:13ID:N7PLwzTf0213名無しの笛の踊り
2009/07/21(火) 10:02:45ID:n4mhFD1O0214名無しの笛の踊り
2009/07/21(火) 22:07:52ID:MlBDpk8V>個人の音程がどうのこうのって、60年代後半から70年代のカラヤンベルリンフィルのコンビの
>音色と個性を両立させてというのを聞いてからいうのなら耳おかしいのでは?
絶頂期の爆演・名演の類でも結構な音ズレやミスをやらかしてたりするよ
重箱の隅を突くようで悪いんだけどさ
絢爛豪華な音響の前にそんなものは些細な扱いで良いとは思うんだけどね
何でもかんでも糞味噌で褒められたら褒め殺しにしかならんと思うので一言
0215名無しの笛の踊り
2009/07/21(火) 22:16:50ID:ZE/L+cw90218名無しの笛の踊り
2009/07/22(水) 23:10:44ID:FuMmnzbgダミアーノは入団当初からアレだったが、
シュバイガルトの方は15年くらい前の金髪フサフサ
の頃はかなりイケていたと思う。
0219名無しの笛の踊り
2009/07/23(木) 00:19:08ID:NTHVQZR90220名無しの笛の踊り
2009/07/23(木) 17:49:02ID:QQ2ntahD2009.7.29(水)19:00開演 サンケイホールブリーゼ
出演 チョン・ミョンフン(ピアノ)、樫本大進(ヴァイオリン)、趙静(チェロ)
入場料 S:\9,000 A:\7,000 B:\5,000(税込)
ファン待望の夢のトリオ、遂に実現!!
http://www.sankeihallbreeze.com/kouen_chonmyun.html
★夢のトリオ チョン・ミョンフン、樫本大進、趙静
28(火)19:00〜 別府ビーコンプラザ フィルハーモニアホール
http://www.b-conplaza.jp/event/index.htm
0221名無しの笛の踊り
2009/07/24(金) 00:00:59ID:kXelUApp0222名無しの笛の踊り
2009/07/24(金) 05:27:14ID:35ft08boボロヴィツキー涙目w
0223名無しの笛の踊り
2009/07/24(金) 11:02:27ID:EneNKHvV0224名無しの笛の踊り
2009/07/25(土) 18:39:50ID:PKKezt2Rでもジョナサン・ケリーもイケメンと思う
ちょっとビジネスマンみたいだけど・・・
めがね萌え〜(萌えってもう死語?)
0225名無しの笛の踊り
2009/07/25(土) 20:16:46ID:q4ZLUwaB1965年くらいまでのボルヴィツキーもイケメンだぞ!その後は
カラヤンの映像作品で徐々に薄くなるのを確認…涙を誘います。
デヴューしたてのクレッツァーもえかった。
0226名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 00:24:28ID:gSIo31pc0227名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 03:47:26ID:vu+NJbR40228名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 07:55:05ID:OBgUt+jF0229名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 09:34:44ID:cxebL9Hyでも、実はテーリヒェンとヴェルツェルの新旧2人の音色の多彩さが侮れないと思っているのは自分だけ?
0231名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 11:46:47ID:vu+NJbR40232名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 12:28:39ID:H/s++H/T初めからツルツルだったヴィオラ首席はどうなるっつーのよ?w
0233名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 12:58:45ID:H/H3KxMEうちのかみさんがいうにはオケもそうだが
ハンブルク、フランクフルト、ベルリン、ミュンヘンなど
どこ行っても「赤んベロ顔ばっかり」で魅力ない、とか。
0234名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 14:27:18ID:+vOs/z3L西洋人はこれだから・・・
0235名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 15:32:20ID:UfVVRTcK西洋人や黒人のお眼鏡にかなう美形民族が写っているか?
日本人で世界的にみて相手にされる男性は皆無に近いのでは?
その逆は多いようだが。
0236名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 15:53:59ID:4LwzKBuGベルリン・フィルのCDベスト10やったらラトルの録音入るかな?
入るとすればなんだろう?
0237名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 17:08:28ID:RQl78RBE某外資系レコード店に輸入盤を予約したけど
直後に国内盤はDVD付きと知ってレコード店に予約の差し替えお願いしたよ。
0238名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 17:28:03ID:Fk/BR67K0239名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 18:35:49ID:vu+NJbR4> この前友達数人と飲んでて話したんだが
> ベルリン・フィルのCDベスト10やったらラトルの録音入るかな?
> 入るとすればなんだろう?
マラ9
0240名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 18:40:58ID:vu+NJbR41.家庭交響曲(カラヤン)
2.ドン・カルロ(カラヤン)
3.チャイコ5番(カラヤン1971年EMI)
4.ドボ8(カラヤン1977EMI)
5.ラフマニノフPコン(カラヤン)
6.マラ9(カラヤン1979スタジオ)
7.ブル8(カラヤン)
8.ブラ1(カラヤン1988)
9.ツァラ(カラヤン1973)
10.マラ9(ラトル)
0241名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 19:09:29ID:4LwzKBuGブル8はEMIとDGどっち?
アバドは1枚も入らないのか。。。
0242名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 19:15:29ID:r4m9BkvJラトルが入るとしても、10位にギリギリはいるだけだよ
って言いたいだけの皮肉でランキングしたんでしょ。
0243名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 19:35:12ID:OBgUt+jF0244名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 20:20:39ID:vu+NJbR41.家庭交響曲(カラヤンEMI)
2.ドン・カルロ(カラヤンEMI)
3.チャイコ5番(カラヤン1971年EMI)
4.ドボ8(カラヤン1977EMI)
5.ラフマニノフPコン(カラヤンEMI)
6.マラ9(カラヤン1979スタジオ)
7.ブル8(カラヤンDG)
8.運命(フルヴェン1945)
9.第9(フルヴェン1945)
10.マラ9(ラトル)
11.マラ9(アバド)
0245名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 20:27:10ID:4LwzKBuG0246名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 23:33:10ID:XOeRI23t0247名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 23:37:39ID:XOeRI23t年初はしてたか
0248名無しの笛の踊り
2009/07/26(日) 23:56:36ID:0JL/lqELそうすると
1.パルシファル(カラヤン)
2.新ウィーン楽派集(カラヤン)
3.ベト5・エグモント(フルトヴェングラー1947.5.25)
4.モツレク(アバド)
5.マラ9(ラトル)
6.ブル8(カラヤンEMI)
7.ブラPコン2(ヨッフム、ギレリス)
8.ベト3(フリッチャイ)
9.ドヴォ6(クーベリック)
10.ドヴォVcコン(セル、フルニエ)
0249名無しの笛の踊り
2009/07/27(月) 10:08:46ID:7ckpCyQXすごくいいチョイス〜! \(-o-)/
0250名無しの笛の踊り
2009/07/27(月) 10:54:49ID:gVD54VhPなんのベスト10なんだ?
0251名無しの笛の踊り
2009/07/27(月) 13:16:48ID:yQTikFD60252名無しの笛の踊り
2009/07/27(月) 22:28:19ID:NrahzHmG■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています