>>807
またもや、何も根拠が示されていない。
また本人の言葉を引用する。

"激情は、激しくあろうとなかろうと、けっして嫌悪を催すほどに表現されてはなりませんし、
音楽は、どんなに恐ろしい場面でも、けっして耳を汚さず、やはり楽しませてくれるもの、つまり、いつでも音楽でありつづけなければなりません。"

モーツァルトは音楽がどう有るべきか、一般論を語っているのである。いつの発言であろうと関係がない。仮に刺激に満ちた音楽であっても、美しく自然であることと両立されねばない。