芥川はニッポニカの存在を知らない。
意志を継いだもなにもないよwww

芥川は新響設立間もない頃はドイツ音楽の演奏頻度が非常に高い。
徹底的にオケ演奏の基礎を教え、育てた。

邦人作品の演奏は、アマオケの目的の一つと考えているだけで
それが自分のアマオケの存在意義そのものとは考えていなかっただろう。

だから芥川といえば新響でいいんじゃないのか?
最近は、邦人作品の頻度がちょい落ち気味であることと
その代わり大衆受けして、知名度はまぎれもなくナンバーワンであるわけだが。

ニッポニカは別の路線をいったということ。
団の実力は互角に近いのかもしれないが、知名度はやはり新響だろう。