諏訪内さんのブラームス、チャイコフスキーとも流石と言える
美麗な演奏。
両日とも衣裳は赤のドレス。背中は最近お気に入りの全開衣裳で、
サントリーホール、オペラシティともども流麗な音色に堪能されつつ
諏訪内さんの、際立った美しさと、抜群のプロポーションに
観客は男女問わず視線が釘付け状態になっていました。特に男性諸氏は、
美しい音色に酔わされたあげく、胸元や背中の露出度に興奮状態は
極みに達しており、どなたもこういう極めつけの美女が”知人”だったら
なーーという感じで、美女にひれ伏している感じが伺えました。
両日ともバッハのソナタでアンコールに答えていたようです。

オーケストラの男性楽員の皆さんも、諏訪内さんの美しさには堪らなかった
ご様子なのは、パリジェンヌと比較しても、スワナイさんみたいな美女を
手に入れて自分のものにしたいという雰囲気がかんじられました。
いずれにいたしましても、これほど男性を虜にして魅了できる演奏家は
数少ないのでしょうね。