>>166
<なぜ、コントラバスが取り入れられたかが良く分かった>
コントラバスが入ったのは、もともとの依頼時の編成(フンメルの五重奏曲に似せて)
がそうだったからであって、シューベルトが新しい食材を開発したのではなくて、
いかに与えられた食材を上手く使ったが話題にされるべきであろう。

どうも本を書いた人は《ます》に関しては、少しづつピントがずれているね。