今年の話が収束に向かいつつある中、蒸し返すようですまないが、
5日314の公演での曲目&奏者の変更、ラドゥロヴィチが四台のヴァイオリンの協奏曲は抜けた件。
彼が登場していきなり予定外の「四季」を弾き始めて動揺した人は自分だけじゃないはず。

ある人のブログによると、マルタン氏がどうしても自ら変更の説明をしたいと、ラジオの放送を切り上げて走り出したらしい。なのに実際は一切アナウンスなし。HPでだけ告知されてもねw
事情はわからんが、聴衆を軽視したこう言うやり方はいかんよ。マルタン氏の釈明を阻止したものは何だったのかね。今回一番腹が立った一件でした。