インバルックナーチラ裏思い出し順箇条書
・終楽章のモルトリテヌートを本当に全ダウンで弾かせててたまげた
・ツリーマイクに補助マイク多数でライブ録音してた
・アダージョ→スケルツォにかけて舟を漕ぐ漁師が多数周囲に出現してめんどくさかった
・19世紀のシェーンベルクと評したくなる第1楽章展開部でまさかの全聞こえ。全パート
がいちいち聞こえてきた。上野のデッド音響はこういう対位法表現によく合う
・第2楽章の冒頭ソロオーボエにヴィブラーティシモ要求。うーんなんでだ。
・と思ったら終楽章で第2楽章冒頭再現で再びオーボエのヴィブラーティシモ。
化粧の濃ゆい友人に久しぶりに会ったあの懐かしさ