忌野清志郎に捧げるクラシック
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0074名無しの笛の踊り
2009/05/22(金) 21:55:50ID:2Hx+mOsbキリスト教は少しだけ学んだことがあるのですが、理解はできても
共感はできませんでした。
音楽に感動はしているのに歌詞の内容に共感できないのでは、心に届くものも
限られていますよね。
外国語だからこそ微妙なニュアンス抜きに意味そのものが届くという点で
より詩的に響くということはないでしょうか。
母国語なだけに聴く側の体験、環境などにも左右されるのではないかと思うの
ですが、これが社会性ということですか?
母国語の方が、より自分の言語感覚にマッチしないと拒否感が強くなると
いうことがあると思います。
最近はクラシックばかり聴いていたので、若かりし頃聴いたU2を
引っ張り出して聴いてみることにします。
ほんの少し英語圏に住んだことがあるので、歌詞カードを見れば
中高生のころよりは理解できるでしょう。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています