忌野清志郎に捧げるクラシック
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0140名無しの笛の踊り
2009/09/14(月) 09:29:32ID:C5TCxOkwミニマム系は、どうかなあ
音楽と名の付くものは無視できなそうだから、聴いてたかもしれないが、
暖かい、アナログな感じの曲が好きだったんじゃないかって印象があるなあ
あとは土着的かつ洗練された、バルトークみたいなのとか
上のほうでシュベますのこと質問してる2つのうちの1つは私が書いたのだけど
もう1つと本スレのは違う人
本人のセレクトだと答えてたのは、本当に清志郎に近い人だったんだろうか
清志郎以外はクラシックしか聴かないと書いてた人たちは、今はもう見てないのかね
生卵読んだけど、どの記事かわからなかった
老眼なりかけの目にはキツイ・・・
クラ協2楽章は、ホント半分向こうの世界だよね
長調なのに澄み切った悲しさがある
清志郎の最後があの曲っていうのが、重なるよどうしても
モツは少し夕暮れが迫ってきてるのに対して、清志郎は抜けるような青空で
未来につながる感じがするから、清志郎の方が達観してる感じがするかな
「死の受容」、まさしくそんな感じ
私もCDはないよ
N響あたりの録画したのがあるだけ
お金も時間も足りなくてさ
映画で意図的にって、例えば「ゴットファーザー」で
襲撃シーンと洗礼式のシーンとを重ねるような感じのこと?
映画全然詳しくないんでわからないんだけど
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