エチュード集よりもワルツ集のほうが先決だ

ツィメルマンは、廃盤(こいつは、ソナタ集といい、髭の生えてない時期の録音を廃盤させすぎ)。
リパッティは録音が古いため、音が悪い。技巧も21世紀にしてはイマイチ。
アシュケナージは、音が途切れてる箇所がある。
カツァリスは、やりすぎてる感がある曲がある。
など、ワルツ集は、決定盤が存在しない。