>>844
エレキのテキストだと、ノリも違うんですよね。 「ここはこうなってる
んだぜベイビー」みたいな書き方が、読んでて段々苦痛になってくるのです。

あと昔習った時小学生だったので、教えてくれた有り難味が分からず
右から左に聞き流していました。 練習をどう進めていくかといったら、
楽譜から運指考えて何回も練習して運指覚えて、アーティキュレーション
少し工夫してといった具合で、実に機械的でおもしろくないのです。 
音楽理論とのからみでいったら、コードを少し知ってるだけで、他は全く
分かりません。

>>857
全く同意です。 今からでもどこかの教室で習い直すなら、とりあえず
その先生の方針に従いますが、857さんの意見が私の中で今譲れないもの
としてあります。 メジャーな楽器を選択して音大目指すような
カリキュラム・コースがクラシックギターの場合一般的でない現状、
書店にいっても適切な教材が見当たらないし、自分で模索するしかない
んですよね。 それこそ842さんの言うように、合唱用のテキストを使用
するとか、そういう方法しかないですかね?