トスカニーニはアメリカに移住して正解だった、イタリアに留まっていたらあれだけの膨大な録音を残せなかった。
レコード会社にも恵まれていた、まぁ、トスカニーニのような大物だからこそアメリカ一のメジャーレーベルが契約したんだろうが。