カラヤンがドレスデンでスタジオ録音したマイスタージンガー(EMI)なんだが、
ちょっと教えてくれ。

このCDはもともとバルビローリの指揮で録音する予定だったが68年に起きた東独軍と
ソビエト軍による「プラハの春」弾圧に抗議してバルビローリは指揮を辞退し、この時期に
EMIに復帰したばかりだったカラヤンが振ることになった。

と、HMVのユーザー・レヴューに投稿してるんだが、これってマジ?ソースある?
信じられないんだ。カラヤンがバルビローリの代役なんてありうる?
逆ならわかるけどさ・・・ バルビローリのワーグナーってのもヘンだし。