++ヘルベルト・フォン・カラヤン ++ Nr. 28
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0683名無しの笛の踊り
2009/07/18(土) 01:31:19ID:Hwlbhh/Lいってきてただけだろw
視野の狭い低脳は指摘された点をなにも理解していないんだな。理解できない程度の知能指数の
低さが下品な文章の中にも現れているよ、ホントにw
[935] RE:カラヤンの全盛期はいつでしょう。 Name:karayanus2 NEW! Date:2009/07/18(土) 00:37
Archives様
出張している間にすっかり話題が変わっているようです。問題は64/65年をカラヤンの全盛期と考えるかどうかです.
66年はブラ1の存在で全盛期は明らかですが60年代のDG全集では3番が明らかに優れた演奏でした。
この曲は難しくてフルヴェンの様に振り回しては単なる曲芸だし トスカニーニもこの曲に限っては遅めのテンポです。
高い見識です。一方フィンランディアはも結局64年録音が最高の演奏です。76年のEMIは音がやや乱暴で84年は
音が非常に重くなっております。80年代のこうしたカラヤンのオーケストラ作品を評価する方は
70年前後の奇跡的名演をLPで聞いていらっしゃないからとも思います。逆に63年を外したのはDGのブラ1が
今一音を置きに来ており燃焼度がやや低い事を感じた為です。カラヤン節の完成前夜とも言うべき印象です。
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