【毒舌】宇野功芳【クラシック評論家】Part2
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0233名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 13:26:30ID:PT5oZZdJ私は「蓼科日記」と「モーツァルトとブルックナー(水色の表紙の本)」だけですが(レコード芸術は本屋で、こんな本あるんだ、くらいで)。
カラヤンのブル7の実演で眠ってしまった私が、上記の本でクナとシューリヒトを知り、ブルックナーの魅力に目覚めたのは事実。
あまり、エクセントリックにならずに、「古くても新しくても、良いものは良い」でいいのでは?
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