>>49
参考までに・・・
>ゆっくりとしていてかつドラマチックな曲
・ショパンの最高傑作の1つである「ノクターン 作品48 1番」(ショパン)。
・若かりし頃書かれた魅惑的な「ノクターン 作品72 1番(遺作)」(ショパン)。
・儚さや繊細さを背景に、静かに激情を発露させる「即興曲 作品90 1番(シューベルト)」※中間部分
・ゆったりとした荘厳な冒頭部分からして只ならぬ気配を漂わす
「ピアノ協奏曲第2番 第1楽章」(サンサーンス)。※終始ゆっくりではないです

因みに「早い左手に乗せて右手が息の長い激情的な旋律を弾く」曲なら、沢山ある。
そういうのはダメなのかな?